「雑談」って抵抗あります

人からの情報が自分にとって必要か?

知りたいことは自ら選び取るほうが楽しめる

相手の視点と感じ方は違うから

一方的な話し方をされると距離をおきたくなる

だからテーマにそった討論などを聞くほうが好き

雑談の必要性を知る為に手にした本


はじめに 

雑談とはアウトプットの質を高める武器である

アイデア生成、問題解決、ブラッシュアップ

第1章 発想の構築
共有→拡散>クオリティ(良)→収束→統一
第2章 
開始10分で自己開示「本音を言える空気感」
真面目すぎ=思考停止、発想の萎縮
第3章
アジェンダ無し→経過を推測し把握する
本筋の範囲を広めて発想の糸口を探る
論点と境界線の模索において混沌は欠かせない
第4章 
概念からはずれるために多様な視点に着目
共有したい認識をシンプルに組み合わせる
第5章 
店舗、街中、アート、関心のある物事を
積極的に取り入れたり経験することで
客観的にアイデアを掛け合わせていく