ブログネタ:聞きたくない自慢話は?
参加中スマホからの投稿は怠い

ならばと…考えたのが、家を出るまでにPCから書く

非常に単純だが、これは有効な方法だ

時間があれば…の話だが

※この前ある程度書いておいて記事
さて、時間もないことだし、早速行こう。
聞きたくない自慢話。
自慢話自体、どんなものでも聞きたくはないだろうが…

その中でも、特に聞きたくないのは、“友達自慢”かな~

「友達が○○でさ」
要するに、それってお前のことじゃないだろ

だから何
それ美味しいの
レベル
これには“有名人と友達”自慢も含まれる。
「○○と友達でさ。あいつは~」的なね。うん

いや、あなたそこまで凄い人に見えませんからー

それ以前に、有名人と友達だからなんなのさ…

まっ、自慢話というのは言い方次第なんだけどね。
同じ自慢話でも、言い方を工夫すれば、別に自慢にも嫌味にも聞こえないし。
自慢に聞こえてしまうのは、その話がメインになっちゃっている場合。
自分を語る上に、他人を引き合いに出すってのが拙い。
いや、そもそも…。
自慢などせずとも、解る人には解る

ここから↓が今日書いた部分。
(違和感があるやもしれん)
が、解っているなら、もっと褒めろ

と言うのも一理あるが

友達のことは、流石に解らんだろうから、
1回は言ってもいいんじゃない

何度も言うなってことだな

これは、どんな自慢にも共通して言えることだが、
繰り返される自慢ほど、鬱陶しいものはない。
そう、何事も適度が一番なのだ。
自慢に限ったことではないな。
いや、実は俺ね。
堀北真希と友達でさ~。
これは明らかな嘘である。自慢でも何でもない。
どうせ嘘をつくなら、せめて同世代の男くらいにしよう。