敢えて相手の土俵へ上がる | 酒の友は我が友也

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酒好きで女好きとの評判な筆者が、意外と適当じゃないことを綴るブログ。
きっと何か発見がある。たぶん、本を買うより安上がり。
合い言葉は、『愛だろ?愛』

仕方ないなシラー

今日は、この前の続きと書くとするか得意げ


読者の皆様は、既にお忘れのことだと思いますが…。

そう…「たぶん続く」と言っていたあの記事ですビックリマーク

はてなマークそれでも思い出せないはてなマーク

やだな~…アルツですかはてなマーク汗


この男、時として非常に失礼なことを平気で言う。

そういう男なのだ。誠志朗という男は。


が、礼節には結構厳しい面もある。

特に、誤字脱字には厳しい。

それは礼節とは関係ないが。


挨拶や言葉遣いにも厳しい。

最近の若者(特にネット世代)は、まともな敬語すら使えん。

いつも嘆いている有様である。

なので日本語検定なのだ。


読者の声「いや、あの…ガーン


そこらへんを言い出すと切りがないので、

その話はここまでにしておこう。

ついでに、この記事も〆でいいだろう。


読者の声「続きは何処へ…ガーン


えっハッ

忘れていたビックリマーク

わざとらしい。わざとらしすぎる得意げ


しかし…このわざとらしさが生きる場面は多い。

その前に…まずは例の記事だな。

『他人と上手く(無難に)付き合うには?』


ようやく思い出して頂いたようですねにひひ

はてなマークこんな記事は知らんはてなマーク

やだな~お客さん汗


とまー、長い前振りなわけですが…。

わざとらしさが生きる場面とははてなマーク


要するに、言い方を変えるとって話ですが…。

他人と上手く付き合うには、相手の土俵に上がることです。

多くの人は、自分の土俵で相撲を取りたがりますが、

相手の土俵へ敢えて上がる。

懐に潜り込むとも言えます。


すると、相手は気持ちよく喋り始めます。

聞いてないことまで喋り始めます。

こうなれば、しめたものです。

と言うか、任務完了と言ってもいいでしょう。


もし、こちらの土俵に引きずり込みたいのなら、

この状態まで持ってきてから、徐々に引きずり込むといいでしょう。

徐々に、徐々にです。


これは、“奪わんと欲すれば、まず与えよ”

と同じ考え方と言っていいかと思います。


気持ちよく持論を述べているところへ悪いけど、

何か忘れていないかはてなマーク


あ~、わざとらしさが生きる場面ね。

それは、別の機会に得意げ


読者の声「えーえっ


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