仕方ないな![]()
今日は、この前の続きと書くとするか![]()
読者の皆様は、既にお忘れのことだと思いますが…。
そう…「たぶん続く」と言っていたあの記事です![]()
え
それでも思い出せない![]()
やだな~…アルツですか![]()
![]()
この男、時として非常に失礼なことを平気で言う。
そういう男なのだ。誠志朗という男は。
が、礼節には結構厳しい面もある。
特に、誤字脱字には厳しい。
それは礼節とは関係ないが。
挨拶や言葉遣いにも厳しい。
最近の若者(特にネット世代)は、まともな敬語すら使えん。
いつも嘆いている有様である。
なので日本語検定なのだ。
読者の声「いや、あの…
」
そこらへんを言い出すと切りがないので、
その話はここまでにしておこう。
ついでに、この記事も〆でいいだろう。
読者の声「続きは何処へ…
」
ハッ
忘れていた![]()
わざとらしい。わざとらしすぎる![]()
しかし…このわざとらしさが生きる場面は多い。
その前に…まずは例の記事だな。
ようやく思い出して頂いたようですね![]()
え
こんな記事は知らん![]()
やだな~お客さん![]()
とまー、長い前振りなわけですが…。
わざとらしさが生きる場面とは![]()
要するに、言い方を変えるとって話ですが…。
他人と上手く付き合うには、相手の土俵に上がることです。
多くの人は、自分の土俵で相撲を取りたがりますが、
相手の土俵へ敢えて上がる。
懐に潜り込むとも言えます。
すると、相手は気持ちよく喋り始めます。
聞いてないことまで喋り始めます。
こうなれば、しめたものです。
と言うか、任務完了と言ってもいいでしょう。
もし、こちらの土俵に引きずり込みたいのなら、
この状態まで持ってきてから、徐々に引きずり込むといいでしょう。
徐々に、徐々にです。
これは、“奪わんと欲すれば、まず与えよ”
と同じ考え方と言っていいかと思います。
気持ちよく持論を述べているところへ悪いけど、
何か忘れていないか![]()
あ~、わざとらしさが生きる場面ね。
それは、別の機会に![]()
読者の声「えー
」
