ブログネタ:「いくつに見える?」と年齢を聞かれたら?
参加中決してお世辞を言わない男。誠志朗です。どうも![]()
と言うのは、半分嘘。時と場合に寄りけりですよね![]()
ですが、このネタに関しては、
間違いなく、私は見た目通りに答える 派!
これはね。
相手が男性か女性かによっても、どう答えればベターなのか変わるし。
年齢によっても変わりますよね。
が、基本的には、見た目通りの年齢で答えます。
しかも、ピンポイントで当てます![]()
読者の声「その自信はどこから…
」
フ…。
誰だとお思いか![]()
読者の声「いや、知らんけど
」
しかし…。
これでは面白味がない![]()
と言うより、お世辞を言う場合、どういう答え方をするのか![]()
そこですよ、そこ![]()
まず、見た目通りより、少々高めの年齢で答える。
これはポイントですよ。メモ
っておくように。
すると、相手が女性の場合、当然「えー
」となる。
そこで、「いやいや、冗談ですよ
」と答える。
そのあと続けて、「いくつなんです
」と敢えて聞く。
そうすると、相手が年齢を答えてくれる![]()
ここが勝負所です
キラーン![]()
「マジですか
いや~見えないですね
」
「若く見えますよ」と答えるのです![]()
これは喜びます。
普通に見た目より若く答えても別に構わないですが、
それよりもインパクトがあるはずです。
要するに、好印象を植え付ける…(以下略
まっ、実際には年齢どおり答えて、
どや顔で満面の笑みなわけですがね![]()
それはそれで会話の展開には困りませんし![]()
ただ…本気で実年齢よりも上に答えた時…。
変な空気が流れること必至。
そう考えると…。
見た目よりも、心持ち下の年齢で答えた方が無難かもしれませんね![]()

