久々にドラマの記事。
このドラマは、秋ドラマの中で最も注目と書きましたからね。
とりあえず、初回の感想の執筆を。
独断と偏見に満ちた感想を。
そうです。
『ギルティ 悪魔と契約した女』です。
えーと…。
あらすじとかは、こっちを見てもらった方が早いと思うので、
こちらを確認して下さい。
読者の声「手抜き
」
そうさ
手抜きさ
手抜きのどこが悪い![]()
![]()
読者の声「開き直った![]()
」
そうさ
開き直りさ
開き直りの(以下略
手抜きも開き直りも得意の誠志朗です。どうも![]()
わかりました…。
リンク先に行くのが面倒って人もいるだろうし、
特別に教えて進ぜよう。
読者の声「偉そうだな、おい
」
その前に、キャストは…。
菅野美穂(野上芽衣子役 本作の主役 トリマー)
玉木宏(真島拓朗役 警視庁捜査一課 強行犯 刑事)
吉瀬美智子(榎本万里役 警視庁捜査一課 刑事 真島の元彼女)
唐沢寿明(堂島基一役 ブラックジャーナリスト)
あたりが主なキャスト。
いや、他にも当然キャストはいますが…。
物語の核心に絡んできそうなのは、ここらへんかな。
相関図はこちら→公式HP相関図
とまー、それはいいとして。
このドラマのあらすじは…。
ある事件で罪に問われ服役することになった野上芽衣子(菅野美穂)
その罪は、実は冤罪で、野上は犯人に仕立て上げられたのだ。
激しい怒りと深い悲しみに覆われた野上は復讐を決意する。
この冤罪は、警察関係者を含む組織的な工作。
その工作に関わった人間全てに復讐していくというのが大筋。
要するに、野上芽衣子の復讐劇。
それに絡んでくるのが真島拓朗(玉木宏)や堂島基一(唐沢寿明)
待っているのは幸か不幸かは判らない…。
ザクッとし過ぎ![]()
まぁ、詳細はHP見てもらった方が確実だと思います![]()
内容的には、案外展開が読みやすい部類だと思います。
結末も何となく見えてる感じがしますし![]()
難しいドラマではない印象を受けました![]()
これは予想以上に面白いドラマかも![]()
キャストは申し分なし。
やはり、菅野美穂の演技は一級品だし。
ついつい画面に惹きつけられてしまう演技力は恐るべしです。
でもって、唐沢寿明も流石…。
特に唐沢寿明は、演技もさることながら、本当に貪欲というか…。
どんな役でも受けるんですね。この人![]()
それと、このドラマ。
フィルムが通常のフィルムとは少々違う![]()
なんか、映画を見ているような雰囲気の画像だったですね![]()
ちなみに、初回の視聴率は15.4%でした。
悪くない滑り出しですね![]()
問題は2話目。
ここでの浮沈がその後を左右します。
筆者としての評価は以上。
星にするなら、★★★★☆ですね![]()
