ブログネタ:会話中の沈黙、耐えられる?
参加中明日の朝は、ゆっくり寝よう。
そうだ
そんな時は、夜中に記事を書けばいいんだ
はい、まったくもって、そこまでして記事を書く必要はないと思われる今日この頃

それでも誠志朗は記事を書き続ける。何かに取り憑かれたように…

た、確かに右肩が重い

こ、これは…悪霊ざんすかー
ノー
んなわきゃーない

さてさて。
夜も更けて、時は既に土曜日。
今回チョイスしたネタは、『会話中の沈黙、耐えられる
』
なかなか書きやすそうなネタです
ブログで、これだけ色々書く人だから、
きっと沈黙に耐えられない人だとお思いですか
きっと沈黙に耐えられない人だとお思いですか
そうですか…そう思いますか。まだまだですね
フフ
と言うわけで、マイアンサーは『耐えられる』が正解なわけですが

これで終わってしまっては、あまりにも面白くない

そこで、ちょっと話を広げてみようと思います。無限大に。
読者の声「え
」
読者の声「え
」確かに、今は会話中の沈黙に耐えられるようになりましたが、
昔はまるで耐えられませんでした
昔はまるで耐えられませんでした
いやー、なんて言うか、会話が止まると本当に怖かったですよ
相手が何を考えて判らないと言うか…自分に興味が全くないのではないか
とかね。想像が悪い方、悪い方へと膨らんでいくわけですよ。
だから、常にマシンガントーク炸裂
強引に自分のペースに巻き込んでましたね

けどね。
いつからかは、ハッキリと覚えていませんが、沈黙が平気になりました。
実際のところ、沈黙する相手というのは、自分自身とテンポが違うだけの人が多いんですよね。
そりゃ、理想は『打てば響く』ってのがいいです。それは間違いありません。
しかし、待つことも大事です。焦らせてはいけません。
その人は、その人のペースで考えているのです。
待ちましょう。沈黙を楽しみましょう。
特にビジネスでは、待つことも大事です。
『沈黙は金なり』って言葉もあるぐらいですしね。
誠志朗心の声「引用の仕方が合っているかどうかは謎」
結局のところ、
沈黙に耐えられないのは、自分自身に自信がないからだと思います。
沈黙に耐えられないのは、自分自身に自信がないからだと思います。
自信のある人は、待つことが出来ます。
はい、ひとつの結論が出たように思いますが…。
しかし、本当にそれがベストなのか
話が完全に逸れていますが、
このまま突っ切ってしまいましょう
このまま突っ切ってしまいましょう
ベストかどうかは別にして、実は現在の私のスタイルは、それとはちょっと違います。
簡単に説明すると。
マシンガントークを使うことなく、相手に喋ってもらいます。
要するに、以前と比較して、マイルドに相手を巻き込みます。
気が付いた時には、相手は私よりも口数が多くなっていること多々。
これならば、沈黙になることはまずないですし、いらぬ神経を使う必要もありません。
では、その秘訣とは
って、話になるかと思いますが、例の如く、その部分には触れません
読者の声「またかいなー
」
じゃー、少しだけヒント。
と言うか、ヒントなしでも解っている人多いんじゃないでしょうか
自分自身が、よく喋る時ってどんなときですか
それが解れば…。
コミュニケーションで苦労することは、かなり少なくなると思いますよ
コミュニケーションで苦労することは、かなり少なくなると思いますよ
