過去、色々なことを短冊に吊してきた。
相方と出会った頃、
相方とずっと一緒にいたいとお願いしたり(叶った)、
かかさまが倒れた時、
「かかさまが目覚めますように」(叶わなかった)
おとたまが倒れた時には、
「平穏な日々が訪れますように」(叶った)
http://ameblo.jp/frasta/entry-11732521037.html
平穏な日々を得ると、
願い事が思いつかない。
http://ameblo.jp/frasta/entry-11884524478.html
ただただ、今、私の周りにいる人たちに感謝している。
ありがたい存在。
有り難い存在。
うん。たぶん。
今の私に願い事なんて、贅沢なのさ。
色々あれど、幸せなのだもの。
学生の頃、
自ら笹を買って学校に行って、
みんなに願い事飾って貰って、
それを抱えて、川に流しに行った。
笹を抱えて、一人30分くらい歩いて、
川に流しに行った。
今や、そんなことできないなぁ。
体力的にも、
世間の目的にも。