ハロウィンにどんな仮装をしてみたい?【松茸の土瓶蒸しが当たる】 ブログネタ:ハロウィンにどんな仮装をしてみたい?【松茸の土瓶蒸しが当たる】 参加中
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ハロウィン特別企画 ゴーストからの挑戦状
ハロウィン特別企画 ゴーストからの挑戦状


一応、恐ろしい何かに仮装するのが多いということで、

なんだろなー。


私、たぶん何に仮装しても怖くない。

むしろ面白くなっちゃう。


日本だと、怖いうんぬんではなく、

仮装したいもの着る、みたいになってるし。

何に仮装したいか幅広く考えよう。


仮装っていうか、

着ぐるみには憧れるな。


昔、ぬいぐるみの中に入りたかった。

顔を隠せば、

生意気ででしゃばりな昔の自分に戻れる気がした。


お芝居が好きなのもそう。


舞台では素顔だけど、

化粧して、衣装着て、別の人になれる。


このセリフを言えば、このセリフが返される。


結末がどうなるにしろ、

私がはいたセリフに間違いはない。


赤ちゃんの頃、

歩くの遅かったのに、

しゃべるのは早かった。


いっぱいしゃべってたら、

大人に怒られたり、

人を傷つけたりした。


それからうまくしゃべれなくなって・・・


今は、ずいぶん年をとって、

助けてもらったり、解放されたり、

年とったし、どうでもよくなったところもあって、

ずいぶん、勝手なことしゃべってるけどね。


あ、そこじゃないか。


仮装するなら・・・


ああ、私が超美人で、ボンキュッボンな体系だったら、

色々してみたいのに・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


今、バリバラ特集ドラマ見ながら書いてて、感動した。

障害者どうこうじゃなくて、

障害を受け入れて、自分らしく生きようとしている人々に感動した。

そして、

皆がとても楽しそうに見えるのがとても良かった。



自分は、自分。



ああ、

私もう見た目がゆるキャラみたいだし、

私でいいのかも。

ハロウィンも。