ブログネタ:ホワイトデー、何かする? 参加中3月の頭に会いにいったとき、父が言った。
バレンタインデーに、チョコをもらった。そのパッケージを、半月たったその時にもとっていて、
すごく美味しかったって、
お礼がしたいって。
わかった。なんとかしようではないか。
色々聞いた結果、施設で配ってくれたみたいで、
ホワイトデーまでにまた来られないから、
その場で急いで買いに行こうと思ったのだけど、
後日、ホワイトデーに間に合うように、贈りました。
手紙を添えた。
これは、父に頼まれたホワイトデーのお返しであること。
正直、どこまで願いが叶えられるか、
ランチで同席の方々と盛り上がったり、
リハビリ見に行ったりしていたら、
結果、買いにいけず、
後日、ホワイトデーに間に合うように、贈りました。
手紙を添えた。
これは、父に頼まれたホワイトデーのお返しであること。
本当なら、ホワイトデーまでに父に届けて、直接渡したかったこと。
お仕事忙しいところ、申し訳ないのですが、
ホワイトデーのお返しもらった、と父に声をかけてほしい、と。
正直、どこまで願いが叶えられるか、
父の思いが伝わるか、自信がありませんでした。
ホワイトデーの朝一番に、施設の人が、お礼を言いに来てくれたよ。
施設の方が、
おとたま、ごめん、という思いで、えいや!と郵送。
今回会いに行った時、
施設の人は何も言ってこなかったのですが、
そのホワイトデーから、一週間もたっているのに、
父は覚えていてくれた。
ホワイトデーの朝一番に、施設の人が、お礼を言いに来てくれたよ。
ゆきちゃん、ありがとうね。
施設の方が、
父の思いに答えてくれたことが、
すごく嬉しかったです。
あと、
あと、
このホワイトデーのお返しを買う際、
そのお店の店員さんが、
まだ「研修生」という札を胸にしながら、
そのお店の店員さんが、
まだ「研修生」という札を胸にしながら、
私のわがままに一生懸命答えてくれたことにも感謝。
そして、
そして、
ホワイトデーから一週間以上たっても、
それを覚えてくれていたおとたまに、
ありがとう(^_^)☆