おとたまに横になってもらって、


マッサージをしながら眠りに入ってもらいます。



ほんと、


母がなくなってからもそうだけど、


父が今回倒れてから、


さらにいろんな話をするようになったなー。



相方の存在を知って以来、「早く会いたいなー」「連れて来てよ」と言い続けているおとたま。


この日も、


お父さん、家族が増えるのは嬉しいんだ」と語りだした。



おじいちゃんがね、お父さんたち兄弟4人が全員一緒に住めるような、


大きなうちを建てたいってずっと言ってたんだよ。


自分(おじいちゃん)ができなかったらおまえたち(おとたまと弟)のどちらかが叶えてくれって。



あら、いい話?



ゆきちゃんが東京に行くって言った時も、一番反対したのは、今思えばおじいちゃんだったな・・・



そうか・・・


いや、待て。


お父さん、おじいちゃん、私が2歳の時亡くなってる。


ん?!


いい話にしようと思ってもダメ!


てへ(°∀°)b



でも、


お父さんが、人が大好きってことはよくわかったよ。