そろそろ書きますよ。



さて



大阪の実家に着いて、真っ先にしたことは、


大家さんへの挨拶。


12月末にはすべて引き払います、と伝えること。



一番緊張した。



次に、おとたまのお友達にメールを送る。


今着いて、大家さんへの挨拶を済ませました。



ほどなくして、お友達お二人が来て下さる。



慌てて、玄関に行ったら、


その間に相方がいそいそとテーブルと座布団の用意をしてくれていた。



相方、やるな( ̄▽+ ̄*)


いやいや、そうじゃなくて、



ありがとう≧(´▽`)≦



お友達が来たら、すぐに作業に移ろうと思っていたのだけど、


顔を見るとお互い聞きたいこと、言いたいことがいっぱいあって、


しゃべりまくる。



一応、そのままではいられないので、


時々、おとたまの衣装棚を物色しながら、


これはいる、これは着てるの見たことない、これはよく着ていた、などと仕分けをしていく。



「礼服は必要だよね」的会話から、礼服を探すと、


4年前に亡くなったマメな母が、


母の部屋のクローゼットに防虫カバーをかけて、丁寧に保存してくれていた。



母が亡くなった直後に親戚の結婚式の予定があって、だから着るタイミング逃して、


そのまま使う機会がなかったのだよね。



母が保存していた服は、母自身のものも含め、どれもこれもとても丁寧に保存してあって、


虫食い一つない。



やっぱ、あの人、すごいわ。



そして・・・


結果、おとたまよりも前に、おとたまのお友達に相方を紹介することとなり・・・



これが、外堀から固めるということなのか!(違います)。


≧(´▽`)≦


おとたまのお友達からも、


「えもいわれぬ魅力的な人柄」とお墨付き(?)をいただき、


いずれは、


おとたまと私と相方と3人、


いやいや、お友達も加えて5人、


いやいや、施設の場所を伝えたら、

「私家近いから一緒に飲もう!おとたまさんのお見舞いも行く!」と言ってくれた同僚も加えて7人、


いやいや、もっともっとみんなで!!


わいわいと、


なんなら、施設をも巻き込んで、


みんなで楽しめたら良いな、と思います。



観光名所になるぐらいに。



≧(´▽`)≦