1番行きたくないお医者さん ブログネタ:1番行きたくないお医者さん 参加中



生まれてくる時、死にかけた。




なんでも、


母のお腹の中で、おもらししたとかあせる





羊水濁って大騒ぎだったらしい。





99%諦めて下さいと言われてたらしい。






当時はまだ一般的じゃなかった帝王切開で、


なんとか生まれてきました。





子供のころ、小児ぜんそくやりました。



一年間、体質改善とやらの注射をうって、なんだか改善しました。




小学校のころ、蓄膿症でした。



耳鼻科めっちゃ通った。




でも、治してくれたのは、漢方と鍼灸だった。




親にめっちゃ迷惑かけてるなー。



小学校の時、盲腸かかった。




蓄膿症とかで通ってた鍼灸で治してもらった。




子供のころ、そんなに病弱だったのに、


風邪とかひくと、


「食って寝ろ」と育てられた。




実際、


食って寝て、治った。




そんな私が、苦手なお医者さんは・・・




歯医者。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。





得意な人もそうはいないだろうけど、


めっちゃ苦手。




まず、


なんだかわかんないけど、麻酔効かないことが多い。




次に、


口が小さい。




直近でかかった歯医者さんが教えてくれたのだけれど、


私、


口小さい上に、


開かない上に、


舌が上の方についていて、





歯医者さん泣かせらしい叫び





私自身、


口開けてるのがつらくてつらくて、



歯医者さんが、思わず、口枷かけたくなるくらいで。





その話、おとたまに言ったら、


おとたま言ったね。




お父さんもお母さんも口小さいからなー。




マジ!?




改めて見ると、


おとたまの食事シーン、めっちゃ面白い( ̄▽+ ̄*)




私もこうなのか・・・。




心療内科とか、


あんまし行かないかもしれない病院行くのに、




一般的な歯医者さんの方が苦手って(。>0<。)




まあ・・・



死にかけと言われて生まれてきたことを思えば、


笑い話の範囲になるかな?




おとたま、かかさま、ありがとね。




今も、鍼灸は、相性めっちゃ良し。