ブログネタ:ラブストーリーの主人公だったら相手役は誰がいい?
参加中ラブストーリーの主人公。
であるとしたら、
この外見である以上、
惚れられ、迫られ、はないであろう・・・と。
ならばやはり、
ドラマだかんね!
あり得ないだろうが!
ドラマだかんね!
花より男子、的なо(ж>▽<)y ☆
ドラマだかんね!
あこがれるストーリーならば、
異質の存在。
昼と夜とで違う顔。
その典型と言えば、
必殺仕事人?!
てきとーな感じなんだけど、
ある時、きりっ。
このパターンは非常に多い。
だめだめさんが、事件を解決。
だめだめさんなんだけど、あることだけすんごい突出してて、事件を解決。
ある場所ではだめだめさんなんだけど、実はすごいやつ。
八郎潟。
ハリーポッター。
食いタン。
HERO(木村君の)。
ケイゾク。
サラリーマン金太郎?
遊び人の金さんは、お奉行様なんだぜ!
なんか私、解けない問題突きつけられると燃える。
だめだめさんだからなのかなー。
仕事で、
解決できないエクセルとか、
困ったクレームとか、
悩ましい電話とか、
燃える。
昔は、よく二足のわらじを履いていた。
事務職と介護職。
事務職と調理人。
事務職と舞台人。
この二足のわらじ、
私の心身の均衡を保つのに非常に功を奏してた。
両極端が極端であればあるほど。
毎日を生きるには、
うまいストレス発散とか、
うまい公私のスイッチとかが必要だと言う。
机にかじりつく平日と、
そこから解き放たれる休日。
まじめで頑張る昼の顔と、
えっへへー!と飛び立つ夜。
自分を全部出せる場所。
ただの私でいられる場所。
平凡な毎日の中に、
突然の燃えるような恋愛
。
魔法は使えないけれど、
本当の自分はこれじゃない、と思うのならば、
本当の自分をさらけ出せる場所がほしい。
本当の自分を探せる場所がほしい。
満足している人にはわからない。
本当の自分を知ってる人にはわからない。
本当の自分を探してる自分がいる。
本当の自分を見つけられる場所を探している自分がいる。
また、何かやらかしたいなー。
私、バカが好きなんだ。
度を越したバカが。
落ちるとこまで落ちたなら、
あとはあがっていくだけ。
あがっていけるんだぜ?
背負ってるものは大きい。
こんな小さい人間に背負わせるなよ。
ほんとは私、
なーんの心配もせず、ゴロゴロしてたいんだよ。
それ、さしてくれたら、
いざという時、いい必殺仕事人になるよ。
どんな環境になっても、
生きることに楽しみ見出す自信はある。
でも、
生きることが苦手。
世間に通用しない。
だから、裏の顔がほしい。
適当に見えるのに、
かっこよく見える男がいる。
最近、銀魂読んでるんでね。
軽井沢シンドローム以来、かなりハマってる。
適当な女はどう?
だめか・・・。
でも、私の人生、
おもしろいよ。
相手役は・・・
意外な人物山ほどいるから、
適当にあてはめてくれ:*:・( ̄∀ ̄)・:*: