ブログネタ:昔、劇でやったタイトルは?
参加中初めて自分の足で立ったのは1歳半を過ぎてからだったが、
しゃべり始めたのは、6ヶ月だったという。
ゆきまる伝説。
ノー。
ただ単に、昔から足腰弱かったんです。
本題。
初めて「演じる」ということをしたのは、幼稚園の時。
「みにくいあひるの子」
・・・の、みにくいあひるの子役。
主役だぜぇ~。
みんなで場面ごとにあひるの子→白鳥をやったので、
主役いっぱいいましたが。
白鳥役の子は、すらっとした子で、
はばたく姿が美しかったなあヘ(゚∀゚*)ノ
私は、小さくなってあひるの子役。
水辺を歩いていると、鴨さん2人組(確か男の子がやってた)に会うんだ。
会話覚えてないなー。
小学校6年生の時、
つるの恩返しやった。
私はもちろん、つる
・・・ではなく、
夫の与ひょう(脚本上の役名は「よっぺ」だった)。
つう(つるの人間名)役の子が、
私のほっぺを触りながら言うセリフ、
「いい人ねえ~、あんた」
が、「ものすごく色っぽい」と、主に先生の間で人気でした。
私は、
覗いてはいけませんと言われた部屋を覗いたら鶴がいて、
びっくりする演技を体当たりで演じ、
舞台の段から転げ落ちて、
手首捻挫しました。
演技派
とは誰も言ってくれませんでしたが。
その後もいろいろな役に出会う機会があったわけですが、
その一歩は、やはり・・・
あひる、なわけで
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ゆきまる画伯、3歳の時
