今朝見た夢は、
久々に壮大でした。
遠くに浮かぶ黒くてでかい雲。
その中心部は豪雨になってることが、肉眼でもわかります
。
さらに、地上では、
大きな島のような・・・
台地状の大きな敷地の周りは石垣で囲われ、
その上に山がそびえたち、
頂上には要塞が不気味に建っている・・・![]()
そんなバカデカイものが、徐々に徐々に近づいています。
私たちは、危険を感じ、
町に出て行くのです。
そう。戦うために![]()
細かいことを書いていくと、
長くなるし、
夢だから、辻褄がすべて合っているわけでもないので、
大まかに進めていくと、
われわれは、
そんな仲良しグループってわけでもないのですが、
チームで協力しながら、敵と戦うことになるわけです。
リーダーは、適当に見えて、行動力があり、モテモテでもある彼![]()
モテるんだけど、自分はそんなに女には興味がない、的な?
ん
これ、私の理想のタイプなのか![]()
![]()
それはさておき。
とりあえず、なんとなく一つの部屋に集まってくる仲間たち。
ところどころで、新しいメンバーも加わります。
私は、姿勢を低くして、道を走り、ビルを駆け上がります。
直感で、彼がいるのはこっちだ!というのがわかるのです。
走りながら、
私は、この物語の結末を知っている、と思います。
誰が死んで、誰が助かるか。
以前、その結末までを夢で見たことがあるのです。
自分が助かるって知らなくても、私はこんなに走れるだろうか、と思います。
今回は、この夢を明け方に見たため、
目覚まし音に阻止されて、
ほとんど本題に入れずに終わりました・・・。
残念です。
どうしても、もうちょっと見たかったので、
二度寝したぐらいです。
ちなみに、この夢に関しては、
私以外は、現実にはまったく私の周りに存在しない人々が出てきます。
現実には知らない人なのだけど、
夢の中ではチーム。
そして私たちは、
誰かが捕まったり、
それを助けたり、
誰かが犠牲になったり、
おかげで助かるメンバーがいたり、
戦いを繰り広げながら、
自由をつかみとっていくのです![]()
これって、
自分では、よく見る夢だと思ってるんだけど、
もしかして、
なんかの映画の影響なのかな・・・。
今朝は、通勤中、それをずっと考えていました。
朝からのんきな。