ブログネタ:“絆”を感じるプレゼント、もらったことある?
参加中絆を感じるプレゼント。
絆を感じる時って、その内容よりも、タイミングが大きかったりする。
私の場合は。
たとえば、落ち込んでる時、
まるで知ってるかのように、必ず電話をかけてくる友人がいる。
別に励まそうとかけてくるわけじゃなく、
なんか話したいことがあったり、
ふと私のこと思い出したりしてかけてくるらしい。
今日の電話もそうだった。
普段会社にいる時は、携帯は鞄の奥底にしまっている私。
たまたま今日の昼休みは、
あまりに眠くて、アラームかけて外に出し、うとうとしていた。
そこへ電話。
アラームが鳴ったかと思って、思わず消してしまう。
が、電話だと気付いて、慌てて取る。
相手も確かめず。
これまた私にとっては珍しい話。
でてみると、
もう何年も連絡を取り合ってないかつての親友だった。
開口一番、
「声が聞きたかった」
と言われた。
「繋がった。うれしいよ」
電話の向こうで彼女が泣いてる。
いろいろあったらしく、
その時、ふと私を思い出してくれたようだ。
嬉しいじゃない。
それだけで。
思い切ってかけてくれた電話を、
たまたま取れた。
すごいこと
そんなことが結構ある。
なぜか、年を重ねれば重ねるほど、ある。
声を聞きたいと思った人から電話。
声を聞きたいと思ってかけた時に繋がる。
電話してみようと思ったら、かかってきた。
嬉しい出来事。
ああ、まだ繋がってるんだな、と思う一瞬。
すいません。
お題と少々外れてしまいましたね。
じゃあ、ジュエリー繋がりで一ネタ。
19歳でシルバー、
20歳でゴールド、
21歳でプラチナのリングをもらうと、
幸せになれる、
というジンクス(?)があります。
もらった人とは、もうまったく他人だし、
リングももうございませんが、
なんのかんので、
今幸せだから、
ジンクスは当たる、ということで良いでしょうか。
良いか?!
ELLE ONLINE


