グアム取材2日目
原稿書いてる途中でブログを書いてます。
なんだか、海外に来るとブログとかを書きたくなるんですよね。
変な感じ。
本日、練習の観戦者3名。取材者は自分だけ。
こういうときこそ、おごらず、濃い取材ができるようにしないといけません。
果たして、良い取材ができたのか。
それは、明後日の紙面を見て判断していただければ。
だいじょうぶかなあ。
いやいや、選手達も、スタッフさんも、そして自分も。
焼けてきました。
よしよし。
そんで、今日もレオパレスの外周を走りました。昨日よりは頑張れたけど、体力の低下に愕然。
完走できず、最後歩いちゃいました。
ダメだなあ。
てなわけで、また宣伝です。
明後日、選手名鑑が発売されます。
もちろん、担当チームの紹介文を書いています。
今年は、例年に比べて4割増でネタに走りました。
1人、ひと小ネタを入れるのを考えながら。
みなさま、よろしゅうに。
エルゴラッソ Jリーグプレーヤーズガイド2012 2012年 04月号 [雑誌]/著者不明

¥520
Amazon.co.jp
なんだか、海外に来るとブログとかを書きたくなるんですよね。
変な感じ。
本日、練習の観戦者3名。取材者は自分だけ。
こういうときこそ、おごらず、濃い取材ができるようにしないといけません。
果たして、良い取材ができたのか。
それは、明後日の紙面を見て判断していただければ。
だいじょうぶかなあ。
いやいや、選手達も、スタッフさんも、そして自分も。
焼けてきました。
よしよし。
そんで、今日もレオパレスの外周を走りました。昨日よりは頑張れたけど、体力の低下に愕然。
完走できず、最後歩いちゃいました。
ダメだなあ。
てなわけで、また宣伝です。
明後日、選手名鑑が発売されます。
もちろん、担当チームの紹介文を書いています。
今年は、例年に比べて4割増でネタに走りました。
1人、ひと小ネタを入れるのを考えながら。
みなさま、よろしゅうに。
エルゴラッソ Jリーグプレーヤーズガイド2012 2012年 04月号 [雑誌]/著者不明

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エルゴライヤーブック2011
「エルゴラッソイヤーブック2011が良かった」と言う声が、各方面から挙がっていると聞きました。
今日なんか、東京ヴェルディのスタッフさん二人から、「本屋に並んでいて、立ち読みしたら良かったから買っちゃったよ」と。
携わった身としては、嬉しい限りです。
私はそのイヤーブックの中で、レアンドロ・ドミンゲスのインタビューと、柏と東京Vの分析記事を担当しています。
締切後に風向きが変わり、少し「?」になるだろう部分はあるかと思いますが、それも込みで楽しんでもらえたら幸いです。
では、ここでレアンドロ選手のインタビュー取材時のこぼれ話を。
インタビュー当日は昨年のチーム活動最終日で、駆けつけた多くのサポーター1人ひとりに、丁寧にサインをする選手たちの姿がありました。
レアンドロも、もちろん他の選手とともにサポーターと触れ合っています。
それを横目に見つつ、取材準備を進めていた私とカメラマンさん。
その後、かなり時間が経ったでしょうか。
通訳さんとともに現われたレアンドロは、「遅くなってごめんね」と、いの一番にこちらに謝ってくれました。
それには「いやいや、大丈夫ですよ」と返事をし、
約1時間のインタビューがはじまりました。
それが終わったのは、14時過ぎだったと思います。
レアンドロは「ふー」と一息ついたあと、「まだやっているかな…」と食堂を覗きました。
「え?」
てっきり、ご飯を食べてからインタビュー場所に来てくれたと思っていたので、
私たちは驚きました。
彼は「アイツらが待っているから」と、急いでインタビュー場所まで来てくれていたのです。
非常に申し訳なくなり、こちらも謝りましたが、「いやいや気にするな」とレアンドロ。
前から薄々感じていましたが、この日、確信しました。
「ニーヤンって、本当に良いヤツだったんだ!」
これから、変に感情移入して記事を書かないように気をつけますが、
実のところ、レアンドロは人に気を遣える男だということを、
しっかりアピールしておきます。
今日なんか、東京ヴェルディのスタッフさん二人から、「本屋に並んでいて、立ち読みしたら良かったから買っちゃったよ」と。
携わった身としては、嬉しい限りです。
私はそのイヤーブックの中で、レアンドロ・ドミンゲスのインタビューと、柏と東京Vの分析記事を担当しています。
締切後に風向きが変わり、少し「?」になるだろう部分はあるかと思いますが、それも込みで楽しんでもらえたら幸いです。
では、ここでレアンドロ選手のインタビュー取材時のこぼれ話を。
インタビュー当日は昨年のチーム活動最終日で、駆けつけた多くのサポーター1人ひとりに、丁寧にサインをする選手たちの姿がありました。
レアンドロも、もちろん他の選手とともにサポーターと触れ合っています。
それを横目に見つつ、取材準備を進めていた私とカメラマンさん。
その後、かなり時間が経ったでしょうか。
通訳さんとともに現われたレアンドロは、「遅くなってごめんね」と、いの一番にこちらに謝ってくれました。
それには「いやいや、大丈夫ですよ」と返事をし、
約1時間のインタビューがはじまりました。
それが終わったのは、14時過ぎだったと思います。
レアンドロは「ふー」と一息ついたあと、「まだやっているかな…」と食堂を覗きました。
「え?」
てっきり、ご飯を食べてからインタビュー場所に来てくれたと思っていたので、
私たちは驚きました。
彼は「アイツらが待っているから」と、急いでインタビュー場所まで来てくれていたのです。
非常に申し訳なくなり、こちらも謝りましたが、「いやいや気にするな」とレアンドロ。
前から薄々感じていましたが、この日、確信しました。
「ニーヤンって、本当に良いヤツだったんだ!」
これから、変に感情移入して記事を書かないように気をつけますが、
実のところ、レアンドロは人に気を遣える男だということを、
しっかりアピールしておきます。
