動物愛護と言う名の人権侵害と闘う~ふくおか猫公害被害者協会のブログ

動物愛護と言う名の人権侵害と闘う~ふくおか猫公害被害者協会のブログ

官民学の密室動物愛護行政による、似非(えせ)アニマルウェルフェア(動物愛護)により、多くの人の人権そして生態系が危機に瀕しています。
それも、とんでもないハラスメントを伴って!!一緒に考えていきませんか?

一般社団法人 ふくおか猫公害被害者協会 HP

一般社団法人 ふくおか猫公害被害者協会 

 

 

 

前回は

 

「共存」すなわち、「共生」などという

 

耳障りのいい言葉は、単に

 

おサルに、小田原市民の人権と財産権を侵害させることでしかなかった。

 

そして、その本質は猫公害と同じ、官製公害であると述べました。

 

そして、ココでも見えましたね。

 

おサル>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ヒト


と言う、ヌコそしてクマと同じ構図が。

 

さて、問題はここからです。

 

動物愛護団体・議員そして行政ならびに自称有識者

このような連中が、問題を起こし長引かせたことに疑いの余地はない。

 

そこで

 

この40年間の人権および財産権の侵害について、誰か責任を取りましたか?

 

昨年の球磨川堤防決壊と氾濫により、多くの犠牲者を出した、無責任な脱ダム論者

それから1年たちましたが、誰か責任を取りましたか?

そして既に人災の色が濃い、熱海市の土石流被害の責任は、土地所有者だけに留まらないでしょう。

 

福岡市の猫公害に対する、苦情件数を最近見ましたが、

令和2年も増加し、ここ5年(しか書いてない)は増加傾向を示しています。

 

平成21(2009)年10月より、福岡市保健福祉局生活衛生部が、エラソーに始めた地域猫活動。

当然ですが、市民の血税をガンガン使って、市民の人権を侵害するという、さすが修羅の国。

 

地域猫で野良猫が減るから、苦情が減るだと?

 

10年以上経って、このザマですバイ。ところで、、

 

それが、大ウソだと分かりきっている現在、

一体誰が、責任を取ってくれるんですかね。

 

つづく