これ、最近の息子の口ぐせです笑い泣き

携帯をいじってる間は自分の方を見てくれないから、息子はパパとママが携帯をいじるのが大嫌い💔

そりゃそうだよね、ごめんねぐすん
と思いつつ、今のご時世、インターネットなくして、就活など出来ず、ついつい早朝や夕方、手の空いた時間に携帯を見てしまうあせるあせるあせる

息子が保育園に行ってる間にやればいいやん!て夫には言われるのだけど、やはりその時間外に連絡がくることも多々あって、息子には少し寂しい思いをさせちゃったなぁと思っています

でも、期間も限られてるのでこっちはこっちで本気でやらないといけないから、
なるべく気をつけはするものの、少しだけ我慢してもらうことにして、、、、

就活が終わったら、息子といる時は携帯は見ないようにしよう!!
と思いましたショボーン

きっと自分達が思っている以上にケータイ弄ってる時間てかなりあるのでは?
と、息子の「ケータイおしまい!!」発言によって気づかされました

そんな休日ショボーン


また久々のブログ更新になってしまいました笑い泣き
色々と要領が悪く、なかなか時間作るのが難しい

という訳で久々なのですが、

近況報告をしますと、無事に認証保育園に入ることが出来ました!
と言っても、2歳児までの小規模園なので、また今年も保活しなければならないのですが真顔

マンションの一室だし、あまり広くはないのだけど、アットホームで、園長先生をはじめ保育士の方々がとても温かく、ここなら子供を可愛がってもらえるだろう照れ

と思ったので、ここに決めました!

他にも空きがあると連絡がきた園があったのですが、就学前まで居れるけど、見学時に事務的な感じがしたり、施設が真っ白で落ち着かなかったりと何となく不安を感じたので、そこは辞退しました。

いくら競争率が激しいからといって、入れればどこでもいい訳じゃないのが難しいところですあせる

でも競争率激しすぎて、選んでなんかいられないだろって周りからツッコミを受けそうだけどガーン

まあそんなこんなで、4月から息子は保育園生活、私は就職活動と、今までとガラリと生活が変わり、バタバタしてのやっと少し落ち着いたゴールデンウィーク。

少しずつまた保育園生活のことも書いていけたらと思います照れ
かなり放置してしまったこのブログびっくり

そろそろまた再開しようかと思います。

息子も気づいたら1歳10ヶ月。
もうすぐ2歳。

体力もついてきて、私も全力で遊ぶと夕方にはヘトヘトになり、ブログ書く余裕がない笑い泣き

でも、隙間時間を見つけて書いていこう爆笑

最近は専ら保活の毎日。

私の住んでいるところ、かなりの激戦区で一時保育さえ、200コールしてやっと繋がるという始末ガーン

待機児童の問題は知っていたけど、自分の身にもやはり降りかかってきた。

認可は割とすぐ見学できるけど、認証は見学会の予約を取らなければならなかったり、→これまた100コールしてやっと繋がるなど
日にち指定の所が多く、土曜も保活することになったりでなかなか大変。

保活といっても具体的にやることは同じで、電話して見学する日を予約して、その日に見学にいく。
対応する先生方も大変だろうなぁと思いつつキョロキョロ

東京ってビルの一室にぎゅうきゅうに子供たちが押し込まれているっていうイメージがあったのだけど、(まあ確かに狭いなと思うところもいくつかあったけど、)ビルのワンフロア全てが保育園だったりして、ものすごく広く、日当たりがよく、素敵な保育園もあって、やっぱり実際見てみないと分からないものだなと思った。

しかしながら土地が狭いので、園庭のある保育園は少ない。
でもそれは公園にお散歩行ってカバーするというのが多い。

始めはえーーえー園庭ないの?!と思っていたけど、ちゃんと広い公園に行って思いっきり遊べているならそれはそれでいいのだと段々思えてきて。→というか園庭あるところの方が少ないからそんなこと言ってられないなっていうのもある。

難しいのが、保育園に入れればどこでもいいってわけじゃないってこと。
やっぱりこういう環境で育って欲しいっていう強く思う園があって、そこはものすごく激戦。。。

9割入れないと思う

保育園に入れないのなら幼稚園ってなるけど、幼稚園は幼稚園でいいなと思うところは激戦だったり、願書を出すときに明方から並ばなきゃだったり、面接が難しかったりと色んな噂を聞いて、本当めげそうですえーん

子供を育てる環境を探すのがここまで大変だとは正直思っていなかったショボーン

目を背けたくなる現実もあるけど、だからと言って見ないふりして何も行動しないと、どんどん選択肢が狭まるので、息子の為にも今はしっかり保活して、息子がイキイキ過ごせる場所が見つかるといいな照れ

纏まりのないブログになっちゃったけど、ここ最近の一番のもやもや、保活についてでした。