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フランボの生きてるブログ

「あたしの人生これでええんか!!」と不安になっていた時に、とあるビジネスに足を突っ込んでしまい、不安が増したので、記録用として立ち上げますた。いつの間にか恋愛を経てメンヘラブログに。どうか変な方向に進みませんように・・・

ふらんぼさん、
今年は本当に色々ありすぎて、

無の境地


に浸る時間が増えてきました。



今日なんて天気もパッとしないから、落ち込むには丁度いいです。



どっぷりとマイナスの世界へ浸ろうと思います。


とても苦しいけど





でも、苦しむってのは、

いま、それが、嫌だから。


つまり、「こんなのは嫌だ!」という希望があるから、現実が不快なのであって。



闘ってるということは、

前向きだってことだ!



うん、今日もたくさん悟ってます






さて、こんなにダークネスなので、不思議と沖縄君とも会話をする気力がなく、向こうからもこないので、独りぼっちの週末を過ごしています


誰とも会話がない休日って、必要な時は本当に必要だけど、


そうじゃないと、本当に廃人になるし、とてもとても寂しく感じますね。


人間らしいなぁ






さて、前回の話の続きでも。



実はあれから、また進展?があり…

だからこそのジェットコースターなのですが。





私、この秋に仕事を辞めることになりまして




もう、最悪最高に人生を変えるタイミングにぶち当たってるんです


リストラじゃないよ。

バンドによくある「方向性の違い」みたいな理由で、「これから付いてこれるのか?」という問いに、「今以上のモチベーションがあげられません」ということで、「なら、私たち別れましょう」みたいな感じなわけです。


ほんと、仕事と恋愛て似てるよね



学ぶことたくさん学んだし、課題も見つけた。


次のステージへ進むのみ。


ただ、お金はない


キャリアもガタガタのグラグラだけど、とりあえず私は今、生きている!


そして、幸いに、

好きな人もいる!



これだけあれば、前に進む動機はあるはずなんだけど…






何度も言うけど、恋愛は1人では出来ない。













で、えーと、



ジェットコースターの登りはこんな感じ👇



ある日、仕事を辞めて
「沖縄に行こうかな」
ってぽろっと言ったの。


効いたのかはわならないが、


その後しばらく会話をしてたら、
突然、ある洋楽の曲とその歌詞が送られてきました。


2曲あったけど、どちらも、告白ソングとしか言いようのない曲で、

歌詞の内容は、

「僕は君が必要

側にいてよ

ずっと一緒にいてよ


僕は絶対に君から離れない」


みたいなニュアンス。


ニュアンスっていうか、そういう歌詞















え、なに



どう受け取ればよいのだろう



嬉しいけど…

素直に受け取っていいの??






さすがに、これじゃよくわからなかったので、

「これは新手のプロポーズですか? だったらいいのに〜


と返信したら、


「ふらんぼへの応援歌♪」


と誤魔化された(笑)




でも…


多分、本心なんじゃないかと思う…





ふー。





ロマンチックなのか、男らしくないのか…


もうこの時点で、普通の女子は、イライラして「もうなんなの?はっきりしてよ!」って言ってるそうです(笑)



私はまだ好きだからなのか、まだ楽しめてます。我慢できてます…。






しっかし、ここまで口ベタだとはねぇ…




そういう障害だってわかってるけど…



やっぱり、本人の口から直接言って欲しいなぁ…




これはエゴじゃないよ





でも、彼のこのエゴを拾ってあげたら、上手くいくのかなぁ…





もう少し様子を見ます




続く…

KinKi Kidsもびっくりなくらい、ジェットコースターラブ!



まだラブかどうかわからんが。




ケンカして山が爆発してから、冷静にメッセージのやりとりを続けています。




先日、ついに私の心の内を改めて明かしたわけですが、重度のうつ病と、自分の障害をかなり重く受け止めてしまっている苦しみからなかなか解放されない沖縄君



「好き」というこれ以上ない告白に対し、何の動きも見せてこなかった沖縄君




ついに、彼の胸の内も明かしてくれました。(まだ表面だけw)



結論的にはこう


「僕は鬱で障害持ちで、この先どうなるか予測もできない、こんな薬漬けでいつまで生きれるかもわからない、今までのこと(恋愛)を考えると、友達関係のままの方が良いのではないか、とこの間考えてきた。毎日死にたい消えたい辛いって言ってる障害者と付き合うのは大変じゃないかいねぇ」

という返答





これはもう「こんな僕を、果たして受け入れてくれるのか」というある種トラウマ的不安があるが故というのはなんとなく察しがつくが…



本当だったらどうしよう(笑)




そして、過去の恋愛での失敗から危険を回避するのが先決だと思い込み防衛本能が働きまくっているのと同時に不安な気持ちをひた隠しにしようとしている沖縄君。


でも、最後の一文は、問いかけで終わってるんだよねー


心の奥底では、打開したい…と願っているのだろうと思うが…




これが本当ならば…痛々しいねぇ…





あたしがもし沖縄君だったら、おそらくこう思うだろうな、という憶測です。


多分この流れで間違いない




じゃなかったら、今でもメッセージなんて来ないはずだ…




多分(笑)




だけど、そうすぐには


「そんなことないよ!大丈夫だよ!だからあたしと付き合って!」



とは言えなかった




これは一筋縄ではいかない、とても複雑な問題だと思ったのです。






続く

沖縄君とケンカしてしまいました(笑)


時期尚早だったかなぁ…




9月に会う予定の詳細の話から、
頑張って少しずつ話を進めていて、その流れで。



9月に会う

会うのはいいけど…

嬉しいけど…

それってどういう心づもり!?

ていうかあたしとあなたの関係ってなに?

どういうつもりで会いに来るわけ?






そんな疑念、疑惑、困惑がも〜1ヶ月以上もモヤモヤモヤモヤしており、


会話のところどころで、

「バカヤロー!」

「バカバカ!」


みたいな恋人にはよくある光景あるじゃないですか。(まだ恋人じゃないんだけど)
そんなのを挟んでいたんです。

で、いつもの感じで


「沖縄君はバカヤロー確定だ!」
って冗談で言ったんです。



そしたらそれが酷く刺さったらしく、急に、

「じゃぁもうさよならだね。
今までありがとう」

と言われた。





はぁーーーー!?!?

何が起きた!?!?



えーーー?



いつも冗談で言ってたやん!!



ツーかマジで受け取られたのかー!

どういうことかねー!



一瞬フリーズしました。



実は彼は重度?の鬱病で、毎日死にたい消えたいという思いが拭えないんだそう。

ちょっとね、その辺りもあって色々深刻だったのですよ

で。


まぁ、

たまたま酷い日に会話をしてしまったのだろうねぇ…


「どういう真意?」


と聞かれたので、



こちらも思わず勢いで、


「この際だからはっきり言うけど、あたしはあなたのことが好きなんだよ。


わかってるのかわかってないのか
わからないから、バカヤローだ!!」


って言ってしまいました








ついに山が爆発した(笑)





「あたしがどんな思いで沖縄行ったと思ってるか知らないけど、色々はぐらかされて悲しかったりしたし、からかわれてるのかなと思ったこともあるんだよ」


と、色々色々、今までのことをブチまけておきました!



その日は夜中だったので、何の返事もなく終わ李ました。


その晩は、

これがきっかけで彼が苦しみでのたうち回ってたらどうしよう…

とちょっと想いを馳せたら、急にわけわからん涙が出てきました。


謎の涙でした。



愛にも哀しみにも似てるような、自分の思考とは別にある涙でした。



…続く