


まだラブかどうかわからんが。
ケンカして山が爆発してから、冷静にメッセージのやりとりを続けています。
先日、ついに私の心の内を改めて明かしたわけですが、重度のうつ病と、自分の障害をかなり重く受け止めてしまっている苦しみからなかなか解放されない沖縄君

「好き」というこれ以上ない告白に対し、何の動きも見せてこなかった沖縄君

ついに、彼の胸の内も明かしてくれました。(まだ表面だけw)
結論的にはこう

「僕は鬱で障害持ちで、この先どうなるか予測もできない、こんな薬漬けでいつまで生きれるかもわからない、今までのこと(恋愛)を考えると、友達関係のままの方が良いのではないか、とこの間考えてきた。毎日死にたい消えたい辛いって言ってる障害者と付き合うのは大変じゃないかいねぇ」
という返答

これはもう「こんな僕を、果たして受け入れてくれるのか」というある種トラウマ的不安があるが故というのはなんとなく察しがつくが…
本当だったらどうしよう(笑)

そして、過去の恋愛での失敗から危険を回避するのが先決だと思い込み防衛本能が働きまくっているのと同時に不安な気持ちをひた隠しにしようとしている沖縄君。

でも、最後の一文は、問いかけで終わってるんだよねー

心の奥底では、打開したい…と願っているのだろうと思うが…
これが本当ならば…痛々しいねぇ…

あたしがもし沖縄君だったら、おそらくこう思うだろうな、という憶測です。
多分この流れで間違いない

じゃなかったら、今でもメッセージなんて来ないはずだ…
多分(笑)
だけど、そうすぐには
「そんなことないよ!大丈夫だよ!だからあたしと付き合って!」
とは言えなかった

これは一筋縄ではいかない、とても複雑な問題だと思ったのです。
続く
