フランボの生きてるブログ -14ページ目

フランボの生きてるブログ

「あたしの人生これでええんか!!」と不安になっていた時に、とあるビジネスに足を突っ込んでしまい、不安が増したので、記録用として立ち上げますた。いつの間にか恋愛を経てメンヘラブログに。どうか変な方向に進みませんように・・・

にゃー!!!




腫瘍は痛いし



歯は抜かなきゃだし



恋愛は上手くいかないし



やりたい事は出来ないし



仲の良かった友人知人とは何となく疎遠になるし




踏んだり蹴ったりや〜!





デトックス半端ないぜー!!!!!!!







ここ最近、周りの状況がまたカオスです。



夏に、久しぶりの新しい恋が

実りそうだったのに

お互い?の優柔不断、臆病から

宙ぶらりんな状態になって

「今は彼女いらない」
「付き合うって形にしばられると窮屈かもね」

の言葉が邪魔してか、

お互い好きなのに

付き合ってない

付き合ってるわけじゃないから

どこまで踏み込んでいいからわからず

怖くて以前より近づけない

みたいになってしまった…







たまに誘ってみても


そっけないし


ライバルとの関係は親密になってるように見えるし


取られたかも…


とか思ったりするが


真相は闇の中。



ストレスだけが溜まっていく…











そんな状況で


ばーちゃんの容態も悪化


母の疲労もピーク通り越してるし


ホントにカオス。





そこへ来て、



なんと私




「卵巣のう腫」なるものに


なっていたーえーん




今までの体調不良、



大半がコレのせい!!!!!!!




と思って原因分かってよかったけど





7センチにもなるのう腫が

エコーで見えた時は


涙がこみ上げてきた。




「こんなになるまで頑張ってたのかアタシのカラダ!!!




どうやら子宮内膜症も発祥してるらしい。




あと、ショックだったのは




片方だけじゃなくて



もう片方???


にもコブがあるようだ…






 
悪性ではないとのことだったけど



まだこれから婦人科で詳しく診てもらうことに。


もう既に



お腹の痛みもシクシクくるし


パンパンで苦しいし


中で出血もしてるらしい。















子どもとか産めなくなったらどうしよう…





そんな不安は今は不要だと分かっているが







この不安を利用して





溜まってる涙





出せるだけ出そうとしてます。






さすがに





ショックはショックです。








こんな時に





誰もいない。






母は心配はしてくれてるけど…







誰かに寄りかかりたい。



癒されたい。



優しくされたい。








こんな時にあの子が居てくれたら



「大丈夫だよ心配すんな!」


って



絶対に励ましてくれるのに。






もう







側には居ない。






私が手放したから仕方ない。







自分の命と引き換えにしたんだから





それでここまで生きてこれたんだ。







にしても






久しぶりに






ショックです。







色々と涙デー

久しぶりにブログや…


ばーちゃんの介護をしているフランボさんです



夏を過ぎてから


ばーちゃんが風邪をひいてしまって


それ以来


急激に体調を崩して


緩やかに


死に向かっています







ここ数日



様子がおかしい




先生にも



あと2週間という


余命宣告を受けた





それを説明された母が



急に優しくなって



会社も休みをとって



家で看取ると言って



看病する覚悟を決めた







私が介護している間は


母はばーちゃんにガミガミ言っていて


 平気で


「モノが自力で食えなくなったらもう死ぬしかないよ!

早く死ねババア!」


とか



よくも言えたなって


思ってたけど



死を間近に感じてか




「こんなに早く別れが近づいてきたなんて。」



「あんなに怒らなければよかった」



と、かなり反省している模様。






私も



母のヒステリーには心底辛い思いをして





あぁ、これは私が見たい景色なのか?


って


私がそうさせてしまってるのかもしれない、


と考えたりもした。




「こんな状況が早く終わればいいのに」


って



私が願ったから




こうなってしまったのかなぁ。





でも



ばーちゃんは



私の「お母さんにガミガミして欲しくない」


って願いを



叶えてくれている。




今は



ヒステリックに怒ることは




全くなくなった。





ばーちゃんは


いつだって



私の味方だ。