眠いのは脳の疲れだったのか | フランボの生きてるブログ

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「あたしの人生これでええんか!!」と不安になっていた時に、とあるビジネスに足を突っ込んでしまい、不安が増したので、記録用として立ち上げますた。いつの間にか恋愛を経てメンヘラブログに。どうか変な方向に進みませんように・・・

今日、親戚の家にお邪魔する機会があって、とても気疲れしました。



それで思い出したんだけど、


むかし、海外にホームステイに行った時も、慣れない状況の中、しかも時差と闘った疲れから、

気絶寸前にくたびれてしまって。



それを思い出しました。



薬も飲んでいたせいなのか、ビールも出されたり、


今まで食欲がないのに


あれやこれやってお惣菜出してくるもんだから、いつもより3倍くらいの量を食べたかも…、

ちとくるしかった。




そんなわけで、眠気(というか疲れ)がまたどーーーーんと襲ってきて。





これが、「鬱」の症状なんだって、やっと自覚したかも。




もう完全に「強制終了」。




脳みそが、「疲れたから寝かせろー!」って言ってんだね。






だから、眠くなった時は、

単純にお腹いっぱいだから寝よう、とか、
寝不足だから寝よう、とか言うんではなくて、


「ちゃんと脳を休ませる」


ていうつもりで、寝るようにします。



そしたら、罪悪感は感じないし、
「寝過ぎた〜>_<」みたいに時間も無駄にした感じがしない。




そういうことにします。