正直疲れました

眉毛薄い君とのデート

昼間の1時半に集合して、6時半に解散。
短いけど、長かったな(笑)
もう帰りたいモードになってしまった

相手は昼間から酒飲んでて、ずーーーーーーっと飲み続けてました。
私は昨日も飲んだので、今日は控え気味に。
そりゃーテンションの違いも出てくるよね。
酔っ払いのテンションについていけないよ(笑)
最終的には、
オレは恋愛対象としてどうなのか?
オレとエッチは出来るのか?
生理的には受け付けるのか?
そんなことを、話の節々でダイレクトに質問されました





あーーーーーーーーーーーーー
もう、
メンドクセェ奴だな



野暮い!
野暮すぎるぞ眉毛!!
YesといってもNoといっても、濁しても、
最終的な目標が「エッチすること」だから、
どーしょーもないべ。これ

根は真面目で仕事も一生懸命で、人が大好きでお年寄りにも子供にも声かけて、スーパーポジティブな憎めないイイ奴だけど…
どんなにさりげなくエスコートしてくれても、
どんなにレディーファーストでも、
どんなにカッコつけてくれても、
色気がないんじゃ、どーしょーもないべ

THE 男!
って感じだなー。
小学生と会話してるみたいだったな。
ちょっかい出されるの嫌だって言ってるのに出してきたり

本当に嫌がって「セクハラだ!」って冗談(半分本気)言うと、ムカつくと言われ

今まで付き合ってきた女の人にほぼ100%ビンタされてるらしい(笑)
全く。
憎めないけど、エッチも生理的には出来るけど、
恋愛とか、まして結婚は無理かなぁ

誰かのために真剣に受け止めてあげたり向き合うのって、そういうのが愛かも知れないけど、
今、あたしの状況では、
眉毛君を支えてあげようとは思えない

心のどこかで寂しい想いを抱いてるからなのかも知れないけど、
君とはエッチはしてあげようとは、今は思えません

楽しかったけど、微妙に疲れたデートでした
