
中国人の男の先生なんだけど、日本語が達者で。(しかもおしゃべり)
足の老廃物の話になったので、
自分の足も、例のクリームでやってもらえたら良いのにな…
と思ってちょろっと話したら、
私「なんかね、老廃物流れる的なやつなんですよ~」
先生「アー、多分信じない方がイイデスヨ」
…

おい!まぁ。
そりゃぁこの手の話に免疫があるよね~
やっぱり、そういうのは、万が一お客さんに何かあると困る
から、アロマオイルすら使ってないって言ってた。
から、アロマオイルすら使ってないって言ってた。ベビーオイルしか使ってないんだって。
ま、分かる!
でも、その辺のタブー感を、どうやったら払拭出来るんだろう?
口に入れても安全なぐらいのものだってことを、どうやったら即座に理解させることが出来るだろう?
うーむ。
モノを売る(紹介する)難しさ、また一つカベにぶつかるという気付き



いっそのこと、
「いや!それがね!全然安全なの

」


」って勢いも必要かもな~
でも、100%の人間が、そのクリーム使って効果があるとは言い切れないと思うのも確かにあって。
その辺、あたし哲学者だからな…

グッ…

となってしまうのである。
なので、色々まだまだ勉強して、安心したものだと自信を持ってやっていけるようになれればなー!
と思います。