おはようございます♪
朝の...
↓
つ...つぶらな瞳がたまらない(*/ω\*)
朝から、追っかけまわしてやったぜ

ひひひ
可愛いのが悪いッ!!!
朝から姉ばかですみまてんm(..*)m
はてさて...
昨日寝る前に考えてたこと

最近、大学生でサークルに所属しない人が増えているんだそうな...
その理由に、1年生の内から資格取得やインターンなど、就活に向けて準備を始めるためっていう人がいるんだって...
気になって、色々ググッてみたんだけど、なかなかピンポイントな記事は見つからず
気になったのは、「サークルに入らないと《就活に不利?》《大学生活を楽しめない?》」といった内容のもの。
私はここで、サークルに所属することのメリットをタラタラと書くつもりはなくて。
「~だから~しないと」みたいな考え方が、気になる。
「就活に不利だから、今から資格の勉強しないと」
「大学生活寂しくなるから、サークル入らないと」
...みたいな。
目的のためにプロセスを踏むのはとても大切だけど、なんだか慎重過ぎるというか、思い切りがないと言うか、不安回避能力?と言うか...。
否定的(不安)を取り除くために行動する、みたいな考え方に違和感を感じる。
周りに伺いを立てて、「皆が~だから自分も~しないと」みたいな考え方とか。
私も例外ではなくて。
これが“ゆとり世代”の弊害なのかなぁと、ふと感じました。
最近、面接で「(私達の代を面接してきて)ゆとり世代を感じる時がありますか?」という質問をよくするんだけど。
1番多い答えが「ハングリー精神がない」ということ。
「《自分が》~したいから、~する」みたいな、がつがつした感じがない、と。
“個性”や“多様性”と言った言葉が出回っている一方で、次の時代を担う世代が“協調性”や“無難”“安定性”を求めている。
いずれ、どこかでズレが生じてきたりしないかな?
相反するものを求めてしまう、無い物ねだりなのかな?いわゆる捩じれ現象??
こってりしたモノを食べると、さっぱりしたモノを食べたい
って思うみたいな。
(こってりしたモノばかり食べると体に悪いからね。)
軌道修正機能が働くのかも知れない

それなら、別に心配することないけど...。
そんな漠然としたこと勝手に心配する前に。
まずは自分のこと心配しろヨってね...。
上記のような人ばかりではないしね!
またまだ知らないことばかりの未熟な自分を成長させたい!
これからも勉強あるのみ!
ぱくぱく。。
好き嫌いせず、まずはなんでも食べてみること
他人のこと言う前に、まずは甘ちゃんな自分を変えていかなくては。
日々精進!
