ランキングなるものがレベルあっぷしていた!!!
まりぞ-くんのゆるぶろ★のおかげかしら!??
↑リンクを貼りたかったけど、やり方が分からない。。
きっとソースをいじればいいんだよね
ちゃんとパソコンの授業うけてればよかったなぁ。
今、みすてぃー(ミスドでティータイム)しながら、これ書いてるんだけど。
店員さん、雑談の声大きくない?
しかも、きっと他の店員さんの悪口っぽい。。
これ書いたら、出たい。
でも、ドーナツは美味しい♪

私だって悪口言いたい。
昨日、母と父と喧嘩した。
(両親と書かなかったのは、それぞれ喧嘩の内容は別件のため。)
母との喧嘩は、母が悪い!と思う。
きっかけは・・・・・
一昨日のお祭りに浴衣を着て行きたいと思ってて、一応バイトで着物着てたし、文庫結びならどうにか出来るんだけど、すっごい下手くそなの。
着物のときは襦袢で、しっかり襟抜きできるから、その上から着物被せればちゃんと襟出来るけど、浴衣は直に着るから、私的には襟抜き難しいし。。
って言い訳なんだけど。
とりあえず、前に自分で着たときは襟は学ラン並みに空いてないわ、袂崩れるわで、最悪だったの。
だから、免許も持ってる母に着付けお願いしたくて、前日の夜にもお願いして(指圧しながら機嫌とって)たのにも関わらず!
当日確認したら!友達とごはん食べる約束してるとか宣って!かっちーん!!!!!
短気な私。。
「じゃ、もう頼みません。結構です。約束すぐ忘れるんだね。私も、これからお母さん(機嫌がいいときはママって呼ぶけど)との約束は重要視しないから。そのつもりで。」
って言い放って、勉強しに近所の図書館に言ったの。
お昼は、むしゃくしゃするから、大好きな天丼屋さんへ。
向かってる途中で、母に会って「あら~偶然!」とか惚けた感じで声かけられて、イラッ!
こちとら、誰かさんのせいでムカついて、油を摂取するんですけど!っていうね。
冷静を出来るだけ装って、がん無視。
ついてくる。何か言われたけど「結構。」って振り切る。
件名「ごめんなさい」でメール来るも、がん無視。
・・・・・うん。すっごい可愛げないの。意地っ張りなんです。
こういうとき、「やっぱりお願いできる?準備ちゃんとして、すぐ着付けられるように用意しておくから。すっごく楽しみにしてたから、出来るだけ完璧にしていきたかったの。私も我儘言ってごめんね。」
って返信すれば、コトは穏便に済んだはず。
あれ?やっぱり私が悪いのかも???
実際は、ぷりぷりして、時間ギリギリに帰宅、自力でウンウン言いながら着付ける。
背中心合ってない上に、苦手な襟抜き上手く出来ず、帯ゆる巻き。(髪のゆる巻きは可愛いけど、帯のゆる巻きはもちろん、可愛いくない。)
その間ずっと言い合いは続く。母は友達との約束カットしたみたい?
急いでバス停に向かおうとするも、「そんな着付けで外に出すのは恥ずかしい。直していきなさい!今出て行ったら、今日は家入れないからね!」「もう遅刻なんだってば!時間ないの!」の押し問答。
結局、遅刻。母に直してもらい、駅まで母に送っていってもらう。その間もひたすら口論。
お祭りは、楽しかったものの、翌日もそのまま母娘の関係は最悪。
昨夜も喧嘩で、夜中まで家を閉め出されて。。
ここで登場するのが父。「謝りなよ。」「なにを謝るの!」「今日だって朝7時に起きなかったじゃん。」
《私の心の中》
どうしていきなりそんなこと持ち出すの?関係ない話を持ち出して。私をどうしても悪者にしたいの。粗捜しして、いつも私を悪者にする。この家で一人ぼっちにする。お父さんだけでも味方になってくれてもいいのに。妹と比べても、私の方が条件が悪いことばかり。もう、いや!!!
「たった6分でしょ!どうして厳しいこと言うの。7時に起きなくてはいけない理由を私に納得できるように説明してよ!なにもなくても毎朝7時に起床のルールなんて、うちだけだよ!」と、捲し立てる。
父も負けずに「うちはうちだろ!だったら他所行け!何度も理由は話しただろ!社会に出たら、6分でも許されない!」
でガーガー言い合い。絶対、近所迷惑。
なぜか、夏なのにまだしまってないブーツを指摘される。
「なっちゃん(妹)だって、しまってないじゃない!どうして私にだけ言うの!」
ここから、妹と私の扱いの違うことについて、例を挙げて文句を言いまくる。
玄関にある靴をガンガン投げられる。更にヒートアップ!
うちは、マンションの6階なんだけど、ここから飛び降りたら、家族もこのマンション住めなくなるし、困るだろうな。私を散々いじめたこと悔やむだろうなと思いつき、靴を脱ぎ、塀を登る。立つ。手を離す。あとはジャンプするだけ。
・・・・・怖くなる。死んだらどうなるんだろう?まだやりたいこといっぱいあるのに。てゆか、そんな理由で死んでも誰も評価してくれない。ひとを憎んで死ぬなんて悔しい!
と、冷静になって止める。塀から、廊下にジャンプするだけでも、着地の振動は痛かった。。
妹が鍵を開けてくれたので、しばらくぼーっとして頭を冷やす。
自分の部屋に帰って、ふて寝
・・・・・今振り返ってみて、ずいぶん私恥ずかしい!
子供すぎる。得意の、駄々っ子ですな。反省すべき点が多々ありますな。
はぁ。
とりあえず、次回は一昨日のお祭りのこと書きます。
プリクラ載せたいので、アメンバー記事にします。
ちょっと、恥ずかしいので
こっちの内容の方が、ずっと恥ずかしいけど。。