Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記 -6ページ目

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fランでも、あって良かった卒業証明!シンガポールの就労ビザには大卒の学歴が必要らしい。

もうすぐ宿を移るので、またまたリトルインディアを散策してきた。
宿はリトルインディアのはずれにあるんだけど、今回はリトルインディアの中心のほうまで行ってきた。
やっぱ中心にいくとぐっとインド人の数も増えて、もっとディープな雰囲気に。
ここ、ほんまにシンガポール??と目を疑う光景が広がります。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

メインの通り、セラングーンストリート。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

露地に入るとこんな感じ。一瞬、インドに来たのかと錯覚を味わうほど。通行人がわんさかいるのもお構いなしに車で無理矢理通る人などもいて、けっこうディープな感じを味わえる。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

これは神様へのお供え?

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

フルーツも売っていておいしそう。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

テキスタイルのお店。サリーは生地を選んで仕立ててもらうのかな?

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

バングルのお店。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

女性向けアクセサリーなどのお店。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

CDもインドなラインナップ。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

もちろん雑誌もインドなラインナップ。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

ゴールドのアクセサリーを売っているお店も多い。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

ゴールドのアクセサリーのお店に群がる人々!
噂には聞いてたけど、インド人てほんまに金が好きなのね。。。
どおりで金価格がつりあがるわけや・・・。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

テッカセンターという建物内。
1Fは食べ物が沢山、2Fはエキゾチックな衣料品が安くで手に入る。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

一番有名なヒンドゥー寺院。スリ・ヴィラマカリアマン寺院。
読みにくいうえに絶対に覚えられなさそうな名前。
極彩色のゴープラム(高門)はとてもエキゾチック。
信者も多いけど、観光客も多い。
(この日は閉まっていたためそうでもなかったけど。)

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

こちらはスリ・スリニバサ・ペルマル寺院。
同じく舌をかみそうになる名前。
寺院内の天井画も美しい。
こちらにはあまり観光客はおらず、ローカルな印象。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

こちらはスリ・バダパティラ・カリアマン寺院。
同じく(以下略。)
こちらは観光客ほぼゼロ。
信者の人がお祈りをしていました。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

こちらはマハトマ・ガンジー・メモリアルとあります。
何かの記念館なのかな?
ひっそりと建っていました。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

こんな感じのショップハウスもあります。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

かと思えばこんなモダンなショッピングセンターも。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

こちらは龍山寺。
ヒンドゥー寺院ばっかりじゃないのね・・・。
でも同じ仏教寺院でも、日本のにくらべるとやたらカラフルでデコラティブです。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

こちらも仏教寺院。
千燈寺院といいます。
中にはドデカイ大仏がでーんと鎮座しております。
正面入り口のトラも何かコミカルで良い感じです。

$Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

銀行の前にすごい列。本国に送金するのかな?
●これからシンガポールに旅行に行くという方に便利なリンク先を紹介します。

シンガポールナビ
http://singapore.navi.com/

観光情報、ホテルの情報、レストランの情報など内容かなり充実しています。
また頻繁に更新されているので、情報も新鮮です。
旅行者だけでなく在住の方にも便利だと思います。
特集記事などは写真も豊富で、見ているだけでも楽しい。
余談ですが、 韓国・ 釜山・台湾・香港・マカオ・上海・タイ・プーケット・ベトナム・シドニー・バリ・ハワイ・パリ・ロンドン・ニューヨークなども同様にウェブサイトがあるみたいです。

シンガポールの歩き方
http://www.arukikata.sg/

最近こんなサイトがあることを知ったのですが、かなり便利です。
ネットが使える環境であれば、もう本は要らないかも。

アゴダ(ホテル検索・予約)
http://www.agoda.jp/

ホテルの検索・予約ならexpediaが有名ですが、シンガポールに限っていうと、こちらのほうがホテル掲載件数が多く、情報も見やすく、レートもお得な気がします。

トラベルコちゃん(海外格安航空券)
http://www.tour.ne.jp/w_air/

色んな旅行会社が扱う色んな航空会社の航空券が一括で探せてしまうのでとっても便利。

hostels club
http://www.hostelsclub.com/youth-hostels-jp-291-Singapore.html

シンガポールのユースホステルやゲストハウスを検索したり、予約したりできる。
シンガポールはホテル代が高いので、こういう存在は有り難い。

Wimdu
http://www.wimdu.jp/

長期滞在したい場合ホテルでなく、コンドミニアムみたいなとこに泊まって、自炊して、洗濯などもできると便利だなとか考えて「シンガポール コンドミニアム」などとググってはいけない。
こちらでのコンドミニアムは高級マンションを指すからである。
じゃあ、そういう長期滞在用のホテルってないの??ってことになると「サービスアパートメント」というカテゴリになる。
これだと自炊もできるし洗濯もできるけど、べらぼーに高いのです。高級ホテル並み。
それなら普通のホテルのほうがまだ経済的だわ・・・。

このWimduは、自室の一室を旅行者など短期滞在者に貸し出したい人が登録するサイト。
色々条件を入れて検索できるので便利。
物件数としては多くないけど、ホテルに比べるとずいぶん経済的。
ただし部屋代のほかに7%の手数料をサイトに支払う必要あり。
(私は最初の数日だけオンラインで予約を入れて、残りは口頭で延長・直接オーナーに支払うというやり方でお金を浮かしました^^;)

●続きまして、これからシンガポールに住みたいという方に便利なリンク先。

シンガポールお役立ちウェブ
http://www.singaweb.net/

求人・住まい・教育など、生活する上で必要な情報が網羅されてます。
掲示板もActiveで、シンガポール在住日本人のオンラインコミュニティ的存在。
(Mixiなどのコミュニティはあまり活発じゃない気が・・・)

マンゴスチン倶楽部
http://www.mangosteen.com.sg/

グルメやショッピングをはじめ、スクールの情報やエステの情報など、シンガポールに住む日本人(特に女性)に便利なサイト。

gothere.com
http://gothere.sg/maps

どこからどこまで行きたいと入力するだけで、MRTやバスなどの経路・時間を表示してくれる優れもの。
Google Transitみたいな感じ?
けっこうローカルなスポットを入れても検索してくれるので便利。

The Straits Times
http://www.straitstimes.com/

シンガポール最多の発行部数を誇るThe Straits Times。
こちらでニュースを確認できるほか、クラシファイドが充実しているので、住まいや車など生活に必要な情報を手に入れることもできる。

childcare link
https://www.childcarelink.gov.sg/ccls/home/CCLS_Home.jsp

保育園を探してる方限定になってしまいますが、チャイルドケアセンターを検索できます。
就学前の小さい子どもさんがいる家庭では、家で自分自身で子どもを見るか、幼稚園を利用するか、チャイルドケアセンターを利用するか、メイドさんに頼むという方法があると思います。
こちらでは2歳くらいになると幼稚園に入れるそうです。
また、幼稚園だと日本人幼稚園もあるそうです。
でも保育時間が短いので共働きの場合はチャイルドケアセンターを利用するかメイドさんに頼むかの選択肢になってしまいます。
多くの場合、メイドさんに頼むほうが経済的だそうです。
ですが、子どもが少しずつ大きくなってくると、同じくらいの子どもと交流させて社会性を身につけさせたい。思い切り遊ばせてあげたい。そう考える人にはチャイルドケアセンターのほうが良いかも知れません。
ちなみに私もチャイルドケアセンターを利用しようと思っているので、家が決まったら本格的に探すつもりです。
シンガポールのバイク(自転車のほう)人口は前に述べたとおり、すごーく少なそうなのに、バイク雑誌は妙に充実してるのが不思議。
プラザシンガプラの普通のサイズの本屋さんに行っただけなのに、こんなにたくさんバイク雑誌が。
マウンテンバイクの雑誌が特に充実。人気あるのかな?

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記

Fラン三十路オンナのシンガポール生活日記