カツを喰ふ。
昨晩の余りに男らしい飯を食べた後、
「そう言えば昼何食べただろうか?」
と自問自答。
で思い出す。
僕は桜の花を観た高揚感からトンカツを食べた。
しかも200g。
牛肉における200gはステーキではなく焼き肉と定義している僕ではあるがトンカツのそれは思い。
しかしまぁ高揚してた僕はサラッと平らげ夜には忘れていたので問題はなかったのであろう。
しかし、昼、夜ともに揚げ物の生活には終止符を打たなければと切に思うのであった。
男らしい本日の夕飯。
外食も面倒くさく家にも飯の無い僕は炊いてあった飯の上に○ブンイレ○ンの骨無しチキンをのせ、ただむさぼり蕃爽麗茶で流し込む。
ヘルシーなのかヘルシーじゃないのかと思えば悩むとこだが多分体には悪いだろう。
まぁチキンは骨無しだが、なんか骨のある男の飯って感じなのは僕だけだろうか?
まっワイルドには程遠い僕ではありますが、、、


