悦楽の食卓-2009090912050000.jpg
本日のお昼は郡上八幡の鰻屋で。

実は僕、逆上気味に鰻が好き。
なんで正直、国産ジャポニカ種ならなんでも好き。

関東だ関西だひつまぶしだなどと女々しい事は申しません。

で本日のは名古屋風。
蒸さずに焼いて甘めのタレで。
なので「柔らかい」という形容詞は当てはまらず芳ばしく適度な歯ごたえ食べごたえのあるウナギという事になるのだろう。

まぁコレは好みの問題になるのだろがタレが甘いだけにウナギ本来の味、香りというより必然的に「ひつまぶし」という食べ方に進化していく訳が良くわかった。

と勝手に解釈してガシガシと食べたのであった。

ん?あれ?すぐ続く?