見えてしまったfranです。どもっ

えっ?
そんなこと言って、イノッチさんに
「フラ~ン、勘弁してくれよぉ~」って
言われませんか?
うーーーん、それはわかりませんっ

☆
ま、そんなことより、もう、いつものことですが…。
スタンダードと化してますが…。
昨日の悠太郎さん。(ほんまは東出くん)
相変わらず楽しそうで…
め以子ママが出てきて、
ちょっとした苦情を言われてるにもかかわらず

"めいちゃぁ~ん
"となってそうな悠太郎パパ。
厳密に言うと、源ちゃんや室井さんやお静さんが出てきた時も
同じような顔してましたけど
字違いのハンカチ王子っぷりも(悠ちゃん? 佑ちゃん?
)
ベロ出し
大王っぷりも
健在でしたね
とにもかくにも、楽しそうな現場でなによりです。
けど、悠太郎パパにとっては、全然おもしろくないこと、
起こってしまいました…ね。
ふくぅ~~ぅ

☆☆
『私の大豆な男の子』
諸岡くんの複製(子供)がほしい。作りたい。
自分の目の真ん前で堂々と娘が若い男に「子供産みたい」と
言うてるのを聞いて、
脳内ブレーカーが落ちたと思われる悠太郎パパ。
ついでにカバンも地に落ちた…。
なんともまあ…、表現し難い乙女心をお持ちの腐女子ふくちゃん。
もちろん、西門家集合ですよ。
なんやわからんけど諸岡くんが怒られてるみたいですよ

"結婚"は特に考えてない、な娘ふ久ちゃん。
「おまえ…
」お父さん困惑気味やけど、他のみんなは諸岡くんの子なら
甲子園目指せそうで良さそう、的安直な考え。
バンバンバンッ

「男が生まれるとは限らんやろっ!
」ごもっともで…。
そしてやっぱり諸岡くんが怒られてるみたいで…。
中途半端な盛り上がりをみせてる西門家に対し、
もう一人の主役・諸岡くんは、出征する身であるから
相手が不幸せな結婚は考えてないと。
「うちは子供おらん方が不幸せなんやけど…」
どこまでも淡々としてるふ久ちゃん。
諸岡くん…、やっぱり突然のことで戸惑いもあるよね…。
そんな簡単に受け入れられへんよね…。
とりあえず考えさせてほしいよね…

けどほんまは、
「行く前に(出征前に)、ごっつうええ思い出、もろたわ」
たいちゃんにだけは、そう言うてた。
"恋"になるのかは微妙なとこやけど、そんな思い出が1つも
ないよりは、あった方がええって思えた諸岡くんやね。
ただ、この方は怒りの矛先を奥様に向けられました

のほほんママの態度が気に入らない模様。
そない怒りなや、悠太郎さん

あ…、でもブツブツ言えるのは今しかないか…

め以子ママはふくちゃんが他人、しかも男性に初めて興味を
持ってくれたことに気づいて嬉しい。
「お母さん、その方向はあり得ませんから」
そういうパパを全く無視して、娘の変化に若干興奮気味のママ。
(おっ…、お母さんって…
)「ふ久が、あの浮世離れした子が、
子供を食べさせていける思いますか?」
「それは…、そうですねぇ」
そこは納得しため以子ママ。
ぬか床トラさんも言うように、事情はどうであれ、
め以子ちゃんの時同様、ふ久ちゃんも「お断り」されたのよねぇ…。
そんなところは桜子ちゃんにも言われた

「なんか、昔のあんたたちみたいね~」














