完全にこちらが疎かになってる

気持ち切り替えるには、あまりにもったいな過ぎて…

せやけど、調子に乗ってレポ書いて…
行きたくても行けなかった方がたくさんいらっしゃるというのに…
ってなこと少し気にしたんですけど、
アタシの記憶メモも兼ねてるんで、まあええか

今週はまたシビアな面もチラホラ?やのに…。
ついついいろんな意味での笑みが出て、集中できないぃ~

おまけにオリンピックまでもが
アタシの"ごち愛"に横槍を入れてくるの…

よって、今週は気になったとこだけ、ちょこっと…。
☆☆
『貧すればうどんす』
思い返せば
開明軒の外階段を造ったことをキッカケに出会った竹元さん。
もう、何年の付き合いになる? 悠太郎さん。
何度も何度もキツイこと言われて、しんどい目をしてきたけど
それでも食らいついてきたのは、悠太郎さんはやっぱり
竹元さんのファンやったんよね。
竹元さんが手掛けるモノ…、好きやったんよね。
たくさんの努力はしてきた。部下の方や他部署の方たちとも。
けど、このご時世。
何が起こるかわからん世の中で、もしもの時のための安全を
確保するためにも地下鉄は頑丈でなくてはならない。
安全な場所とならなくてはならない。市民の安全確保…。
空襲があった場合、地下鉄は防空壕の代わりになる。
そう、判断した西門課長。
「今後、地下鉄事業から私の名前は外してくれ」
長年慕ってきた竹元さんと決別…。
「今まで、お世話になりました」
こんな時代でなければ、少々苦労はしても竹元さんが手掛ける駅舎、
造っていきたかった…よね、悠太郎さん。
しかし、そんなに辛かったですか?

まるで失恋でもしたかのような…。 グデングデン

あ、かっちゃん、
お父ちゃん、お酒臭かった?

「ああ、もう、重いっ!
」仕方ないか…。
人命最優先で、竹元さんを切り捨てたんやもんね。
大村さんにも
「優しゅうしてやってな」って言われたしね。
夫が苦しんでると、妻も苦しいもんです。
「はよ終わったらええのにな…。 こんなん。」
ほんまに…

☆☆
そうそう全くの余談ですが、去年暮れ。
ふ久ちゃんが生まれた時の親子3人すやすやシーン。
見えない部分で二人の手が繋がってればいいのにな、って
当時の記事にも書いてたのですが…
昨日買ったステラにこんな写真が掲載されてました。
一応、繋がってたってことでいいですかね








