ごち12-は | 今日もまったり☆だらり♪

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別にどうでもいいような、franの気ままMEMO

金曜のあさイチでの東出くん意味深発言にゃはにより、
来年からの放送内容に西門夫婦のちょっとした危機を
感じた方は多いかと思いますが…
もちろん、アタシもその一人ですよ…ムムム

やっぱり彼が一人で出るってのは心配やったんよねぇえへへ…
杏ちゃんが一緒でないと、バランスが保てない笑
東出くんがポロッとなんか言ったとしても、
サラッと杏ちゃんがフォローしてくれれば、
痛手は最小限で済んだりするのに苦笑

とまあ、これはアタシが勝手に感じたことなんで
お気になさらずに笑
(ん?気になるってか?うふふ・・・


☆☆


『ごちそうさんまでの日々』

悠太郎さん、帰ってきはりました…。

 

あまりの変わりっぷりにめ以子ちゃんも驚きを隠せず…。

そりゃそうだよね。
大変な場所での大変な任務から帰ってきたんやから…。


ご苦労様でした、悠太郎さんまるちゃん風

妻が準備してくれた夕食で季節を感じることができ、
 
家族との会話でいつもの日常をジワジワと感じれましたか?

東京の卯野家の状況も報告。
少々の怪我等はあったものの皆元気で、すでに炊き出しを
始めていたとのこと。
お父ちゃんに無事を知らせる電報を打ったかと聞けば
「そんなもの、打ってるヒマあるかっ!」と怒られ、
め以子ちゃんが身ごもったことを知らせたら、
お母ちゃんからはめ以子ちゃんの食いっぷりを心配され…
要するにめっちゃ食べてんねやろな~ってことですね苦笑

室井さんの”鍋底大根”話も聞いて、悠太郎さんも
自分なりの鍋底大根を考えてみるのかな?

ところで…
悠太郎さんのご飯。 おかわりしたんでしょうね…。
めっちゃてんこ盛りになってます笑
 
一杯目は普通やったのに…まったり

さすがめ以子ちゃん。
お腹も大きくなってきて、何度も立ち上がるのが面倒だったか?

あと今頃気づいてなんですが、悠太郎さんとめ以子ちゃんの
お茶碗と湯飲みはお揃いですよね?
湯飲みはちょっと形が違うかもやけど、柄はほぼ同じ?
お茶碗は柄の大きさがちょっと違うくらい?
 
夫婦(めおと)ですねうふふ・・・

二人のお部屋もアタシの思い違いだったのかしらね苦笑
どうにかお布団敷けてますまるちゃん風
真ん中、ちょっと重なってますけどぉ。
 

大きく伸びをして、屋根がある家でお布団の上で寝れて、
ご飯もちゃんと出てきて…
そういう”当たり前”のことをしみじみ有難く思う悠さん。
そんな悠さんをめ以子ちゃんは一見、平気そうに見てたけど

「平気なわけ…ないわよね…ムムム

 
歯軋りや眉間にシワ寄せたり、
寝汗かいて少しうなされてもいる。
向こうでどれだけ辛いものを目にしてきたのか…
感じてきたのか…


そんな旦那さまのためにも、いつも通り、

「今日何ですか?」
 
「なーんでしょおんぷ

「行ってきます」
 
「行ってらっしゃい」

いつものように…


家ではね、妻が心配りしてくれてるのでいいのよ。
職場がねぇ…ってか竹元先生がねぇ…ムムム
容赦ないのよ苦笑
悠太郎さんが撮ってきた写真も資料の1つと捉えて
淡々としてるところが、現実を見てきた悠さんは
違和感を覚えて…。
けど、そんな悠太郎さんに竹元先生は喝を入れる!

「おまえは見てきてるんだ。
  それを自覚しろと言ってるんだ!」

建築課で見てきたのは悠さんただ一人。
これからの大阪の街づくりにとって、悠太郎の一言一言が
どれだけの影響を及ぼすか、今のうちから自覚して
おかなければならない。
入ったばかりの新人でも、そういう立場に居る。
その現実を自覚しろということ。
それだけ重要な立場に置かれるということ。
たとえ本人の意志でなくても。
 

悠太郎さんはただ、め以子ちゃんの実家のことや
学生時代を過ごした東京のことが気になったことが
救援隊に志願したキッカケやったかもしれんけど、
結果的にはとんでもない責任が自分の肩に
乗ってしまったことになった。
 



悠太郎がそんなことになってること、
全く知らないめ以子ちゃん。
帰りの遅い旦那さまを待ってる間、ウトウト…眠い
 
「動いたお~

そんなところに
「ただいま戻りました~」
悠太郎さん、ご帰宅。

「ありがとキャー
 
お腹の子がお父さん(悠さん)の帰宅を
直前で教えてくれたラブ


身重の体で遅くまで起きて待ってくれてる妻を気遣いつつ
”今日はいったいなんや?”な晩御飯が気になる悠さん。
 
新米や~おんぷ

ごっつうたまらん感じの悠太郎はん。
 
そのまま土鍋に顔突っ込んでも後悔せん!って顔です。
(ってfranが勝手に思っただけやけど~えへへ…

あまりに口をぽかぁ~んと開けすぎてて、唇乾いた模様。
 
ぺろっ。
(あ、わかりづらい…)

お弁当のおむすびは冷えてるから、
あったかアツアツのを食べさせてあげようと思ったのね、
め以子ちゃん。

手を拭き拭きしてしばしお預け状態の旦那さま。
 
”め以子ぉ…、早く…、早くぅ!” (悠太郎、心の叫び)

ではまずは塩むすびから。 「ほな、いただきます」
 
「うまい…、うまいです感動。

「旬の力ですね~」
自分の指についてる米粒を1粒1粒食べながら、
め以子ちゃんもしみじみじゅる・・

「守らんとあきませんね」  
 
この生活を守ることが僕の鍋底大根。

パワーの源ってことかしらねまるちゃん風


め以子ちゃんはめ以子ちゃんで、
何も言わないけど、きっと東京では辛いことが
いっぱいあったであろう悠太郎さんに
元気になってもらいたいっていう思いがあったのよね。

新米でご飯炊いてあげて、お寿司屋さんのマネをしてみたり。

そんなめ以子に「あなたはそのままでいてくださいね」と言えば
その格好で停止する嫁。
 


あの時、
朝も昼も夜も、
あなたに美味しいものを食べさせます。
一生食べさせます。
だから私を一生食べさせてください。

そう自分に言ってくれた妻と、これから生まれてくる子供を
食べさせていくのが、自分にとっての鍋底大根…。
そんな風に思ったりしたかな、悠太郎さんまるちゃん風





どうやら年の瀬…となった大阪・西門家。
すっかりお腹も大きくなっため以子ちゃんと義母お静さんは
怪しい手つきでおしめをチクチクと縫っておられます苦笑
 
そこに東京のお母ちゃん、イクさんから葉書届きました。



来週はこの笑顔に会えそうですキャー
 



☆☆

久々に長くなってしもた…?まったり
ま、悠太郎はんも帰ってきはったし、
久しぶりの和やかツーショットもあったから仕方ないわねチュッ♪

来週はまた賑やかになりそうな…プププッ
年末に合わせていい感じで終われるかしらね犬?