まだイマイチ『ごちそうさん』のことを書くスタイルが決まらなく、
中途半端でちょっと自分にイライラ
毎日15分だけのことを書くのって難しい…。
なので2日続けの30分にしてみようと画策してはいるけど。
うまくいきますかねぇ…
いくらこっちが「あーん、難しいぃぃ~っ
」と悩んでいてもNHKさんは待ってくれません。
なのでイタキスの時と同様、手探りでいくしかないか。
きっとまだハマリ方が浅いのかもしれない
そうなると、これはもう、悠太郎@東出昌大くん次第!
たぶん、あともうちょっとやと思うねん。
franの心、鷲掴みしてくれる日は!
途中視聴ゆえ、時間かかってすんませぇ~ん
そこんとこ一つ、よろしくお願いしますわ
(頑張れ、悠太郎!)では続きを…。
☆☆☆
熱出して寝込んでる悠太郎を見舞いに来ため以子。
おかゆさんまで作ってあげて…。
目覚めた悠太郎と気まずいから帰ろうとするけど…
『フォンとうの気持ち』
《水・木よーび》
悠太郎はん…、なんで夢で納豆の沼?
→わからんことないけど。納豆沼にはまっていきそうなところを、
め以子が妖怪のようにその納豆を吸い上げて助けてくれてた、と…。
どんなんやねん
で、それがおかしくて笑った時に目が覚めて…
そしたらそこに、その「妖怪」のめ以子がいてくれてて…
どんなことがあってもめ以子といたら楽しいやろなってこと説明しても
め以子はそれをちゃんと理解できてなくて。
その反応に逆ギレな悠太郎はん
だってこっぴどくフラれたばっかりやもん。あんさんに!
すんなり理解しろって方がムリ
でも…
「大好きなんです。あなたが食べてるの…
あなたを一生食べさせる権利を僕にくださいっ!」
きゃーーー
言うたで~、言わはったで、悠太郎はん!
やっぱりこうでないと!!
せやけど、「あなたが食べてるの…」って、
最初の「好き」がそこ?
恋する乙女のめ以子ちゃんに、後々「なんでそこなのよー!」って
怒られんかったらいいけどさ
そうそう、
め以子は悠太郎の進路を気にかけてたね。
大阪に戻るのかどうか…。
火事でお母さんを亡くしたことで、
住みよい町を造ることが夢な彼は、公共事業に携われる市役所を
希望してるようやけど、大阪の。
でも、東京育ちのめ以子を大阪に連れていくこと、ちょっと躊躇ってる?
悠太郎からのプロポーズですっかり舞い上がってるめ以子

けど、お父さん(他家族も)はそんなこと知らんし、
(泰造はん、エエ味出してる)ニヤニヤしぱなっしのめ以子が不憫でならない
悠太郎は挨拶にきて
「お嬢さんを僕にくださいっ!」で、みんなびっくりやし、
お父さんから一発くらうし
おまけにちょっぴり悠太郎が男らしくないこと言うたもんで、
更にお父さん怒ってもうたし…。
先に断っといて、今度は「くれ」って。
しかも、め以子といたら自分が幸せになれる気がするって
言うてもうたんよねぇ
男親としては「お嬢さんを幸せにします!」ぐらいは言うてほしいって
もんよね、ここは。
め以子を幸せにするため、自分は何ができるか…
まだまだ許せないお父さんからは悠太郎とこっそり会わないよう
見張りを付けられたりで我慢ならなくなっため以子。
「探さないでください」とメモを残して悠太郎がいる大学へ。
で、大胆にも『駆け落ち』を提案。
さすがにこれは悠太郎に怒られた。
「私のこと、好きじゃないんでしょー
」
「なんでそういうことになるんですか!」
時は大正。
若い男女が夜道で(しかも2人ともデカイ。絶対に目立つ)
堂々と痴話げんか?
もう、ハイカラどころじゃなくなってるよ
め以子の「置きメモ」を見たお母さんがこっそり探しにきてくれてて…。
ちょっと猪突猛進になって無茶を言うもんやから、お母さんにまで
「少しは相手のことも考えなさい!」と怒られる。
悠太郎にもお父さんが許してくれるよう考えるから、と言われて
渋々家に帰ることに。
世紀の駆け落ち、未遂に終わる…
→め以子、無念!
悠太郎に会えずで腐りかけてため以子も、
お母さんのさりげないアドバイスにより、花嫁修業開始。
料理はもちろん、掃除・洗濯。
結婚への道だと思えば俄然やる気が出るってもんだ
気晴らしに桜子達と海水浴に行ったりもして、どうにか過ごしてる。
悠太郎は教授からアドバイスを受けてたけど、東京に残ることを
考えてる模様。
そこにタイミングよく(?)構内にいた幼馴染の亜貴子と会って
「あんなぁ~、俺、結婚すんねん(ちょっと嬉しそうに
)」 と告知。
えーっと、まだめ以子父の許しは得てないけどね
やっぱ、複雑な家庭環境にある実家(大阪)に
め以子を連れていくのはシノビナイと考えてる悠太郎。
けど悠太郎の夢も知ってる亜貴子にはびっくりされるも、
祝福はしてくれた。
なーんか、複雑な気持ちでいるような感じやったけど
悠太郎の気持ちとは逆に、め以子は大阪へ行くつもり。
だって彼の夢は大阪で住みよい町を造ることやから…。
め以子はそんな彼について行きたいと思ってるはず。
そばで支えていきたいと思ってるはず…。