嘘と言い訳 | ☆Eternal Youth☆

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青春は永遠です☆

9月10日。

相手が提示してきた日なのに、書類は届きませんでした。


前回同様、1日ぐらいの遅れは予想してましたが

12日になっても連絡すらよこさない社長に

母が直接電話することになりました。

(私ではうまく丸め込まれる可能性があったので…。)


かなりの口論を予想していたのですが

声を荒げる事はなく、でも怒っているのは分かる話し方で、

電話を切った後に内容を聞いてみると、


・10日までにって書いてありましたか?

 司法書士に任せてあるので知りませんでした。


・社判も司法書士に預けてあるので、送った内容も

 期日より1日遅れて届いた事も自分は知らない。


・新しい事業の方で○○○万の売り上げが入るから

 それでうちらに払う予定だったけど、

 うちらが辞めたせいで手が足りなくなり、

 キャンセルも出たから計画が狂った。


・給料が払えなくなった理由としては、

 材料費が多くかかった。お客から集金出来なかった。

 経営は国に帰ったデザイナーがやっていたから

 自分は自由にお金を動かせなかった。などなど。


・・・よくこんなに口から出まかせばかり言えるな・・・と。

しかも、今は国に帰ってしまったデザイナーの方に

罪をなすりつけようとするなんて、本当に最低ですね。


返済計画書については、また明日の午前中に連絡する

と言って電話は終わったそうなんですが、

次の日、電話が来たのは昼過ぎの3時頃だったようです。


この時、母の追及に耐え切れなくなったのか、

社長は途中から逆ギレしだしたそうです。予想通り…。


司法書士の名前を聞いても、忘れた。と、はぐらかし、
返済計画書は【週明け】とだけ言って日にちは限定せず
逃げるように切れた電話。。。

もう、うんざりですね。
こんな人に同情していた自分が情けないというか何というか。
早く終わりにしたいけど・・・まだまだ続きそうな感じです。