9月10日。
相手が提示してきた日なのに、書類は届きませんでした。
前回同様、1日ぐらいの遅れは予想してましたが
12日になっても連絡すらよこさない社長に
母が直接電話することになりました。
(私ではうまく丸め込まれる可能性があったので…。)
かなりの口論を予想していたのですが
声を荒げる事はなく、でも怒っているのは分かる話し方で、
電話を切った後に内容を聞いてみると、
・10日までにって書いてありましたか?
司法書士に任せてあるので知りませんでした。
・社判も司法書士に預けてあるので、送った内容も
期日より1日遅れて届いた事も自分は知らない。
・新しい事業の方で○○○万の売り上げが入るから
それでうちらに払う予定だったけど、
うちらが辞めたせいで手が足りなくなり、
キャンセルも出たから計画が狂った。
・給料が払えなくなった理由としては、
材料費が多くかかった。お客から集金出来なかった。
経営は国に帰ったデザイナーがやっていたから
自分は自由にお金を動かせなかった。などなど。
・・・よくこんなに口から出まかせばかり言えるな・・・と。
しかも、今は国に帰ってしまったデザイナーの方に
罪をなすりつけようとするなんて、本当に最低ですね。
返済計画書については、また明日の午前中に連絡する
と言って電話は終わったそうなんですが、
次の日、電話が来たのは昼過ぎの3時頃だったようです。
この時、母の追及に耐え切れなくなったのか、
社長は途中から逆ギレしだしたそうです。予想通り…。
司法書士の名前を聞いても、忘れた。と、はぐらかし、
返済計画書は【週明け】とだけ言って日にちは限定せず
逃げるように切れた電話。。。
もう、うんざりですね。
こんな人に同情していた自分が情けないというか何というか。
早く終わりにしたいけど・・・まだまだ続きそうな感じです。