学生時代、自分のことなど誰も
気にしないと思っていた
というか、自分自身も消えたい
死にたいーとおもっていたから
他人の目には幽霊のように影はうすく半分くらいしか見えていないように
思えた。自分の願望だったというのが正しいかも、ときに 全文みえるのもいてー
クラスの誰かー同じ保険委員とかと映画見に行こう~と計画して この日は私都合悪いトイッテアッテモ 私もいく 私もさそってーとどんどん増えていったら 私はさっさと席にかえってーそのうち、私の都合悪い日になっている。 だあれも かすみさん、このひになったわよーとも
このひでよかったかーとも
こういう計画たてたの、かすみもいかない?ーとも いってくるやつはいない。