不思議?、なのか、当然なのか。
実は、ゆかたが亡くなった早朝ですが、ゆかたに顔を舐められた感触で目が覚めました。
時計を見たら、3時52分。
えっ
て感じでしたが、直ぐにお別れの挨拶に来たと分かりました。家の人は、ゆかたが元気で帰ってくると信じて待っていたので、この事を話さず普段どおり会社に行く準備をして出勤。
出勤途中で、ゆかたが亡くなっていた連絡を受けました。
ゆかたが入院していた動物病院は、24時間体制ではなく、夜間は無人。
臭いはなかったですが、あの舐め方と舌触りは、間違いなくゆかたの感触でした。
最後に挨拶に来てくれてありがとう。
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