メーカーは、OGASAKA/STOCKLI/VIST
アテンダント:
OGASAKA 太田真由美 ナショデモ、水口雄太選手
VIST 高澤 伸選手
1本目
TC-ME RC600FL
中回りから大回りの板
癖が無くて素直な板、中周りで滑ってみましたが素直。
思えば、今シーズン初めて中回りで滑るぞ、と思ってから中回りした。
太田ナショデモからも、お褒めの言葉を頂いた。
でも、太田ナショデモのお勧めはTC-SE
次に履こうと思ったのですが、板が帰ってこない。
二本目は、STOCKLIのGSの板
(写真、忘れました)
この板はレーシングなんですが、素直。
乗りやすい。
三本目は、OGASAKAのTRIUN SL RC600FL(これも写真撮り忘れ)
TC-SEのベースなので試して見ましたが、雪がザクザクで良くわからない。
返りが早いかな? くらい。
ゆるい雪でも走る板 さすが、Made in Jaoan.
ようやくTC-SEが返ってきたので、載ろうとしたらTime Up。
OGASAKAはトップが暴れる印象があったんですが
今回はトップが暴れる事はありませんでした。
しかし、硬いバーンだと暴れるような・・・。(暴れるみたいです。)
でも、チャンプが履いてる板なので日本のスキー場には合っていると思います。
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