【PSU】何かが違うのは気のせいじゃない
今日は待ちに待った週末。
昨日は飲み会とやらで日本酒を5合ほど飲んでしまった
せいで帰宅後にPCの電源をつけるのが精一杯だった俺です。
しかし・・・今日は何かが違っていた。
夕方インしてからオンライン中のダークさんとメールを交わし、
早速いつもの仕事場へと足を運ぶ。
すると早速ルタス・ジッガさんが登場したのだが・・・
何かが違う・・・
何かが違うんだ・・・
聞こえる・・・彼は何かを俺に伝えようとしている・・・
耳を澄ますとこういっていた。
出る?いったい何が出るんだ?
わからないまま次のエリアに進むと、そこに待ち構えていたのは
異常なほどの跳躍を見せるアギータだった・・・
普段ではありえないほどの身のこなしで、アギータは・・
・・・同じだ・・・先ほどのルタスといい、アギータといい、
動きと言葉で何かを伝えようとしている・・・
そして程なく現れたジャッゴ。
彼は鋭い歯をむき出しにしながら、つたない言葉でこう話していた。
いったいなんだっていうんだ!どいつもこいつも!
俺に何があるっていうんだ!
そしてそれがおぼろげながら見えてきたのは、ロボを撃破した
その瞬間であった。
↑上の画像を目を凝らしてよく見て欲しい。
飛び散ったロボの破片に混ざった見覚えのあるあれを。
ま・・・まさか・・・みんなが俺に伝えようとしているのは
もしかして・・・
そして現れたディマゴラス・・・
彼にも違和感が感じられる。
それに気づいたのは・・・いつもより頻繁に投げてくる
玉を凝視したときであった。
↑わかるだろうか。
撒き散らしている玉の中に何か武器らしきものが見える。
これは・・・
そして彼を撃破したのちにすべては明らかになった。
そうか・・・そうだったのか。
みんなはこれを俺に伝えたかったんだ。
そしてそれは俺のイベントの終わりを告げるべく、そこにたたずんで
いたのだった。
イエーィ!!!!!めっちゃホリデーーーーイ!!!!
(2個目キターン━( )━(` )━(∀` )━(σ´∀`)σゲッツ!!)





