ここ数日供給がいっぱいあって
追いきれていないし
テテとグクは頻繁に
インスタやTikTokもUPしてくれるから
うれしい悲鳴なのだけど
カムバ後のNetflixのドキュメンタリーは
期待もしてた。
前回の記事で
ARIRANGが気に入ったことを書いたのだけど
それはカムバLIVEを観て
いつもの彼らを感じとれたから。
英語曲への不満はわたしもある。
おそらくその辺のことを
ドキュメンタリーでは
語ってくれるだろうし
うまく演出してくるんだろうと思っていたの。
まあ案の定だったよね。
わたしが思うにだけれど
メンバー自身が思うよりずっと
遥かに高い位置にバンタンの存在があって
そのバンタンを高い位置に
留めて置かなくていけないという
会社の意思が強くて
メンバーの意向とは関係ないところで
色々画策されているように感じるのよね。
もちろんそれは入隊する以前から
感じとれていたことで
ジンが会社に属する人間だからみたいな
発言をしたこともあったし
(言葉は違うけれどこんなニュアンスのことを
言っていたよね?)
ナムさんは常に悩み多き人で
時々心情を吐露しているのを見るだけでも
相当ストレスありそうだなって思うし
会社自体が
貢献してお金を落とせのように
売り上げ至上主義な感覚が備わってしまった今
今後の彼らにあるのは
いつか来る終焉のための
幕開け的なツアーな気がしてならないのね。
会社を立ち上げて独立でもしなければ
7人が納得した作品って
生み出せないんじゃないかな?
今の地位を保ち
バンタンであり続けたいと声高に言うメンバーが
1番アミに寄り添っているように見えないと
わたしは思っているのだけど
一部の暴走した狂ったファン達を
黙らせてよって思うし
こんな安っぽいドキュメンタリーで
誤魔化せるほど
長く推してる人達は騙されないと思う。
1エピソードではなく
きちんと誰が見ても頷けるような作品に
して欲しかった。
メンバー同士のふざけ合ってる姿とか
7人で過去映像を鑑賞している姿とか
そんなエピ自体は良かったのに
結果残念な仕上がりだなって
わたしは思った。
ウガとの食事のシーンを入れたのも
嬉しかったけれど素直に喜べない自分もいた。
彼らの関係性をバンタンのビジネスに
使ってほしくない。
テテのドキュメンタリーなら許すけれど。
新しい作品は自分達だけで作れないことは
十分承知なのだけど
次がもしあるならば
韓国語のタイトルで韓国語メインの曲を
作って欲しい。
おそらく彼らもそれを望んでいると思うから。
これはわたしが観て感じたことであり
それが全てではもちろんないけれど。
それにしても
ニコルさんって
もっと美人だったイメージなのだけど
わたしの勘違いかな?
顔立ちも中身も残念な人になったよ。
わたしには。