ゆらゆら日和 -13ページ目

ゆらゆら日和

揺れながらも私らしく。
40代の日々。


おはようございます、アキモクです。



仕事から帰ってきて、ほっとひと息。


トイレに入ったその瞬間、ふと壁を見上げると…そこには5〜6cmほどの大きなバッタ!



「えっ、なんでここに⁉︎」


どこから入ったのか、いつからいたのか、謎は深まるばかり。


パニックになりつつも、すぐに夫を呼んで捕獲をお願いしました。



ビニール袋で無事に確保して、ベランダへ。

放すと元気に羽ばたいていきました。



一日の終わりにしては、なかなかハードな出来事。


でも、あのバッタもきっと必死だったのかも…と思うと、ちょっとだけ優しい気持ちになれた夜でした。




読んでくださって、ありがとうございました。






おはようございます、アキモクです。



「あ、これブログに書こう!」と思ったのに、いざスマホを持つと…思い出せない。


確かに良いアイデアだったはずなのに、どんな内容だったか跡形もなく消えてしまいました。



ちょっと笑ってしまうのは、「ネタを忘れた」という出来事そのものが、もうネタになっていること。


思い出そうと思っても出てこないもどかしさも、こうして文字にすれば小さなユーモア。



次からは忘れないようにメモしようと思うけれど、きっとまた忘れるのでしょう。


それもまた、日常のゆるやかな一コマです。




読んでくださって、ありがとうございました。










おはようございます、アキモクです。



朝のひんやりとした空気に包まれながら、コーヒーを片手にベランダへ。


深呼吸すると、冷たくて澄んだ空気がすーっと身体に入っていきます。


ああ、季節が少しずつ移ろっているんだなと感じる時間。


ただそれだけなのに、とても贅沢なひとときです。


忙しい一日の始まりも、こんな朝だと少し軽やかに過ごせそうです。



読んでくださって、ありがとうございました。