舞台メサイア 銅ノ章見てきました。
初日は10日だったのに、漸く、漸く見ることが出来ました。
まあ、平日は仕事やら何やらで仕方なかったんだけど、
友達から「まお君カッコ良かったよ~!可愛かったよ~!」と言われる度に、やっぱ無理しても見に行けば良かった…と何度思った事か!
まお君の勇姿を最初から見られないなんて、本当に残念な私。
っていう気持ちでやっと見られたメサイアだったので期待は半端なかったです。
それに今回はまお君だけじゃなく、薄桜鬼チームの凌君も純矢君もケント君も一緒ってね!
本当、今日と明日の楽しか見ない私はアホじゃなかろうか?(笑)
まあ、そういう自虐は置いといて、メサイアですよ!
正直なところ、ストーリーの細かい内容全く把握出来ませんでした(笑)
マンガも読んでたけど、架空なのかどこぞの国を模してるのか、各国の関係性が解りづらくて早々に理解するのを止めました(笑)
そんなんいちいち考えてたら、まお君がちゃんと見れなくなる。
という訳で、今日は近かったせいもあり、私はほとんど彼のみをガン見することに徹しました。
近い時はまお君をじっくり見る。
遠い時は全体を見る。
これ舞台の見方として間違って無いよね?(笑)
まお君の柊介。
今までにない位の冷静な秀才タイプの役。
ちょっと長めの髪とか、メガネとか、新鮮で格好いいv
またサクラの衣装が、裾の長いコートみたいな服なので、それを翻してのアクションがまたスマートで華麗でございました。
あと、メガネをちょっと押し上げる仕草とかね♪
文句なくカッコ良かった~!
でも、もっくん(颯真)とのやり取りはすごく可愛かったりv
堅物の柊介が熊になって颯真を襲うっておふざけをする所とか、すごく笑わせてもらいました。
そしてメサイアっていう友情を越えた絆と、狂おしい程の互いへの信頼とか、各々の過去やサクラの未来。
そういう彼らの生き方を考えると、その一時のじゃれ合いというか、緩やかな時間が逆に切なくて仕方ない。
そんな事を思いながら見ていました。
楽しいところもある。
でも深く考えちゃうと辛い。
そんな舞台。
描きたかったのは友情…なのかな?
それだけじゃないような気もする。
どっちにしても私のお粗末な頭では上手く表現出来る気がしません(^^;
そして、ほとんどまお君をガン見してた私ですが、
他の方々も勿論、素晴らしくカッコ良かったのでついつい目が行ってしまう事もしばしば。
凌君、一くんとは全く違いましたね~!(当たり前だ)
鋭利の可愛いいところと、煩くて若干うざい所(笑)も、らしくて良かったw
珀とのやり取りも可愛いくて、でもラスト辺りは本当に切なくて、思わず泣きそうになりました。
ケント君の珀は、マンガで感じた飄々とした所、雰囲気そのものって感じました。
でも彼もあまりに辛い役柄で、見ててこちらも辛くなるような厳しいお話を上手く表現されてたと思います。
それから評議会の方のメンバー。
純矢君の演技には圧倒されました。
私は平助しか見た事なかったんだけど、声の出し方が全然違う。
平助の声、わざとよっちんに似せてくれてたのかな?
もちろん全く違う役なので違うのは当たり前だけど、何というか…、すごく迫力あるお芝居でした。
きっと幅の広い役者さんなのだろうな…と思いました。
彼らのお芝居見てると、面白いのももちろんだけど、色んな可能性を感じます。
改めて今日は、お芝居って良いねえ~!と思いました。
今回の銅ノ章は鋭利と珀コンビの絆が深まるお話でしたが、秋公開の映画、漆黒ノ章はまお君の柊介と颯真のお話に遡るそうで、舞台見たらそっちも早く見たくて仕方ないです。
しかし、銅ノ章と漆黒ノ章、フューチャーされるコンビは違えど、カーテンコールの仕切りはまお君なんだね。
座長はまお君って事でしょうか?
しか~し、近ごろは慣れて来たとはいえ、まお君の挨拶はいつ見てもドキドキする。。。
と思ってたら、いきなりまお語録発動で会場が爆笑の渦にw
せっかく!
せっかくの秀才役なのに、そこでおバカを露呈してどうするの!(笑)
も~、私もファンとしてちょっと恥ずかしかったよ(>_<)
お隣の中村さんファンの方に思わず、こんな子でスミマセンって謝ったら、「話には聞いてましたが…」って苦笑されたよ(笑)
帰ってからパンフを読んでたら、柊介と似てない所が、賢い所って…。
自分で気付いてる辺り…(^^;
まお君、油絵や英語の勉強も良いけど、日本語の勉強も頑張ろう!
私はまお君のファンだけど、貴方の今後が心配です(笑)
さて、残りは千秋楽合わせて2公演。
私は千秋楽だけだけど、最後までケガの無いように、無事に終演出来るように祈ります。
そして明日のカテコは上手く挨拶出来ますように…(笑)
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初日は10日だったのに、漸く、漸く見ることが出来ました。
まあ、平日は仕事やら何やらで仕方なかったんだけど、
友達から「まお君カッコ良かったよ~!可愛かったよ~!」と言われる度に、やっぱ無理しても見に行けば良かった…と何度思った事か!
まお君の勇姿を最初から見られないなんて、本当に残念な私。
っていう気持ちでやっと見られたメサイアだったので期待は半端なかったです。
それに今回はまお君だけじゃなく、薄桜鬼チームの凌君も純矢君もケント君も一緒ってね!
本当、今日と明日の楽しか見ない私はアホじゃなかろうか?(笑)
まあ、そういう自虐は置いといて、メサイアですよ!
正直なところ、ストーリーの細かい内容全く把握出来ませんでした(笑)
マンガも読んでたけど、架空なのかどこぞの国を模してるのか、各国の関係性が解りづらくて早々に理解するのを止めました(笑)
そんなんいちいち考えてたら、まお君がちゃんと見れなくなる。
という訳で、今日は近かったせいもあり、私はほとんど彼のみをガン見することに徹しました。
近い時はまお君をじっくり見る。
遠い時は全体を見る。
これ舞台の見方として間違って無いよね?(笑)
まお君の柊介。
今までにない位の冷静な秀才タイプの役。
ちょっと長めの髪とか、メガネとか、新鮮で格好いいv
またサクラの衣装が、裾の長いコートみたいな服なので、それを翻してのアクションがまたスマートで華麗でございました。
あと、メガネをちょっと押し上げる仕草とかね♪
文句なくカッコ良かった~!
でも、もっくん(颯真)とのやり取りはすごく可愛かったりv
堅物の柊介が熊になって颯真を襲うっておふざけをする所とか、すごく笑わせてもらいました。
そしてメサイアっていう友情を越えた絆と、狂おしい程の互いへの信頼とか、各々の過去やサクラの未来。
そういう彼らの生き方を考えると、その一時のじゃれ合いというか、緩やかな時間が逆に切なくて仕方ない。
そんな事を思いながら見ていました。
楽しいところもある。
でも深く考えちゃうと辛い。
そんな舞台。
描きたかったのは友情…なのかな?
それだけじゃないような気もする。
どっちにしても私のお粗末な頭では上手く表現出来る気がしません(^^;
そして、ほとんどまお君をガン見してた私ですが、
他の方々も勿論、素晴らしくカッコ良かったのでついつい目が行ってしまう事もしばしば。
凌君、一くんとは全く違いましたね~!(当たり前だ)
鋭利の可愛いいところと、煩くて若干うざい所(笑)も、らしくて良かったw
珀とのやり取りも可愛いくて、でもラスト辺りは本当に切なくて、思わず泣きそうになりました。
ケント君の珀は、マンガで感じた飄々とした所、雰囲気そのものって感じました。
でも彼もあまりに辛い役柄で、見ててこちらも辛くなるような厳しいお話を上手く表現されてたと思います。
それから評議会の方のメンバー。
純矢君の演技には圧倒されました。
私は平助しか見た事なかったんだけど、声の出し方が全然違う。
平助の声、わざとよっちんに似せてくれてたのかな?
もちろん全く違う役なので違うのは当たり前だけど、何というか…、すごく迫力あるお芝居でした。
きっと幅の広い役者さんなのだろうな…と思いました。
彼らのお芝居見てると、面白いのももちろんだけど、色んな可能性を感じます。
改めて今日は、お芝居って良いねえ~!と思いました。
今回の銅ノ章は鋭利と珀コンビの絆が深まるお話でしたが、秋公開の映画、漆黒ノ章はまお君の柊介と颯真のお話に遡るそうで、舞台見たらそっちも早く見たくて仕方ないです。
しかし、銅ノ章と漆黒ノ章、フューチャーされるコンビは違えど、カーテンコールの仕切りはまお君なんだね。
座長はまお君って事でしょうか?
しか~し、近ごろは慣れて来たとはいえ、まお君の挨拶はいつ見てもドキドキする。。。
と思ってたら、いきなりまお語録発動で会場が爆笑の渦にw
せっかく!
せっかくの秀才役なのに、そこでおバカを露呈してどうするの!(笑)
も~、私もファンとしてちょっと恥ずかしかったよ(>_<)
お隣の中村さんファンの方に思わず、こんな子でスミマセンって謝ったら、「話には聞いてましたが…」って苦笑されたよ(笑)
帰ってからパンフを読んでたら、柊介と似てない所が、賢い所って…。
自分で気付いてる辺り…(^^;
まお君、油絵や英語の勉強も良いけど、日本語の勉強も頑張ろう!
私はまお君のファンだけど、貴方の今後が心配です(笑)
さて、残りは千秋楽合わせて2公演。
私は千秋楽だけだけど、最後までケガの無いように、無事に終演出来るように祈ります。
そして明日のカテコは上手く挨拶出来ますように…(笑)
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