終わった~!

この一週間、色々諸々萌え尽きたー(>_<)

本日、映画タクミくんシリーズ「あの、晴れた青空」を
舞台挨拶含め映画館で観賞して来ました。

握手会からの舞台挨拶、その前の海外でのお仕事。
大ちゃん、まお君、本当にお疲れさまでしたm(_ _ )m

私は握手会の方は外れちゃったので行けなかったけど、

行った友達によると、150人くらいを3回回しだったんですってね(^^;

そんな人数でもお二人は疲れも見せず、ずっとニコニコニコニコ、キラキラキラキラな笑顔だったそう。
凄いなぁ~!!
そのプロ意識には本当に頭が下がる思いです。



さて、舞台挨拶の内容ですが、

私ホントに記憶力悪いのでちゃんと覚えてないんですけど、

記憶に残ってる事だけ書きます。


あ、でも明日からの映画館上映の開始前にこの舞台挨拶の様子が流れるそうなので、

あまり意味無いんですけどw


まず、握手会に引き続き、2人とも祠堂の制服姿!

生で見たのは初めてで、おそらくこれが最初で最後であろう制服姿。。。(T-T)
本当に素敵でしたラブラブ


ちょっとアニキっぽく精悍になってるまおたんですが、

やぱり制服着るとタクミくんですね!

もう、全てが可愛くて、可愛くて。。。ドキドキ

笑顔もキリっとした表情も、見逃したくなくてずっと見つめてしまいました。。。にゃははw


そして、大ちゃん。

制服の話になると、まおたんから30歳だしね~!っていうツッコミがw

そんなまおたんに大ちゃんから(腕上げたな!)っていうジェスチャー。

こういうささやかなやり取りが、微笑ましくて大好きですw


大ちゃんに誕生日おめでとうコールがかかると、

まさか30になってこの制服着るとは思わなかったー、と言われてましたが、

いやいや、全然大丈夫でしょう!

何なら今から続編撮ってもいいくらいお似合いでしたよ音譜


あと、制服の話で覚えてるのは、

横井監督が、いつも舞台挨拶はラフな格好なのに、

「今日はちゃんとしようと思ってジャケット着て来た」という話を。

それに絡んで、大ちゃんが「じゃあ、ばばりょの制服着れば良かったのに」と言うと、

「馬場君だと袖が余るなぁ~」

「じゃあたっきーで」

というやり取りが面白かったです♪


それから、最初の挨拶の時、

まおたんが「皆さまこんな遅い時間にお集まり頂き・・・、

あれ?9時だからそんなに遅くないか。。。でも僕的には遅い時間なので・・・」

などと言ってる横で、大ちゃんが(うんうん)と、頷いてたのが密かに萌えでしたw


もしかしたらねー、今回の旅で9時くらいに眠くなってしまってるまおたんを

何度も見てたのかなぁ~~??と色々勘ぐってしまいましたです( ´艸`)

ふふ、ごちそうさまだよw


トークのお題(?)は確か、

「4年間くらいこのシリーズをやったのを今振り返ってどう思う?」みたいな話だったかと(うろ覚え)。


まお君は、

17歳で初めての映画で、初めての主役で、

最初は右も左も分からない状態だったけども、

やっぱりここまで続けてこられたのは、皆さんの応援のおかげです、

というようなお話をしていたかなー。


その時かどうか忘れたけど、

「さっきの握手会の時に横でメイキング映像がずっと流れてたんですよね~」っていう話になり、

「その映像の自分があまりに初々しかった!」って照れながら言われてました。

「今は二十歳を過ぎてお酒も飲めるし、ひげも生えるようになりました!」って誇らしげに言ってたのが

可愛すぎました(笑)


そんなまおたんを愛しげに(あくまで私の主観)見つめる大ちゃん。。。


大ちゃんはえーっと、何話してたかな?(コラ)

ああひらめき電球

この映画を、日本だけじゃなく海外にも沢山ファンがいてくれる事が分かって、

本当に有難いと思いました!と、

早速海外のお仕事の感想をちょこっと挟んでくれたりしてね。


さすがに違うお仕事なので、直接的には何も話題出なかったけど、

そうやってちょいちょい挟んでくれるサービス精神旺盛な大ちゃんが好きさラブラブ


あとはまおたんと同じように、これだけ長く続けられたのはずっと応援してくれる人がいたから。

本当にありがとうございます・・と。


2人で制服を着る事はもう無いけれど、寂しくなった時はまたDVDを何度も見てください!

そうすれば自分達に会えますんで!

と会場を笑わせてくれました。


で、感極まって泣いてしまったお客さんに、「泣くなよっ!」って声掛ける一幕も。

本当に優しい人です、大ちゃん(*^-^*)


それと、監督から。

今回のエクステンデットバージョンについては、青空の上映当初から、

できればやりたいねと話題に上がっていたそうです。

というのも、

「青空を見た原作ファンの方達から、(あの場面が無い!)等のご指導をいただきまして・・・あせる

と。

言葉を濁されてましたけど、要するにダメ出しがあったんですね(笑)


私も昔から原作を読んでるモノとして、確かに気になった部分はありましたが、

それはそれとして、オリジナルバージョンを素晴らしい出来と思っていたので、

姉さん方、容赦ねぇ~なあ~と思ったりww


でもお陰でカットされていた部分が蘇って私も映画館で見れた訳で、

ご指導して下さった方、本当にありがとうございます(笑)


という事で、私の記憶力も限界です(早すぎ)。


実質20分あったかどうかの舞台挨拶だったので、

本当にあっという間に終わってしまいましたー(ノ◇≦。)


今回、ぴあのお姉さんが頑張ってくれたお陰で前の方、D列の真ん中辺りで見れたので、

本当にありがたく幸せな時間で・・・、

2人のギイタク姿、しっかりとこの目に焼き付けさせて頂きました。


あまりに嬉しすぎて舞台挨拶中は終始ニヨニヨしてしまいましたが、

ホントにもう、思い残すことは・・・(殆ど)ありません(笑)


そして、大ちゃん、まお君、横井監督、三木P、その他映画タクミくんシリーズを作って下さった方々、

こんなに美しく愛しい作品を生み出して下さって本当にありがとうございます。


まお君が、この作品は僕の宝です!と言われてましたが、

私にとっても本当に大切な大切な宝もの宝石ブルーです。


心から・・・、ありがとうございました!!