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ひなちことフランス語とあれこれ

2013年8月 5年以上放置していたフランス語の勉強を再開します!
仕事や育児をしていても時間は作れる…よね?頑張ります

やっと「虎と小鳥のフランス日記」に取りかかります。
バックナンバーと並行して新しい動画も送られてくるので
何から手をつけようか・・・と定まらずにいます。

他の回も既に4,5個位、視聴済みなのですがまだ、記事を書くまで
たどり着きません~。
頑張らなければ!!

さて、バックナンバーから第1回目を視聴しました。


まだまだ、字幕がないとほとんど聴き取れません!
解説聞いて、テキスト読んでもう一度聴いてみる…。
数カ月後にまた聴くと違ってくるのかな。

 
ヴァロンティーナとのやり取り、お部屋の中の様子、
ピアノを弾いている光景。とっても可愛くて興味深い。
何気ない日常に見えますが私達の知らないフランスの背景を
先生が解説に入れてくれるので文化も一緒に知る事ができます。
「へぇ~そうなんだ~」的な、軽い気持ちで観てました(笑)

解説を聴いていくつか文法が出て来たので
本で調べてみようと思います。
単語も覚えなきゃ。

やっとこブログに書きます。
少し前に第1回の動画は送られて来ていましたし、何度かiPhoneで
予習的に聞き流していたのですが
改めてPCの前に座って、メモを取りながら受講しました。

第1回は「主要登場人物と名詞について」

*今の時点でまだ文庫本の「星の王子様」は読み終えていません。
半分くらいです。


なので登場人物を名詞で列挙されていますが、まだ知らない人物も。
いったいどんなお話なのか~~。不思議です。

1、名詞の性(生物の区別)
男性名詞から女性名詞を作るには基本はeをつける
*例外がある(冠詞で区別)
*特殊変化がある

2、名詞の性(無生物の区別)
男性名詞は子音で終わるもの-age、-ismeがつくもの
女性名詞はeで終わるもの-tion、-eurがつくもの
*例外がある(沢山はないので例外メモを作って覚える)

例外は5%位だそうです。早速ノートにメモを作りました、
これはルールを理解して自然と覚えるのが大切でしょうが
多少は(ルールを)暗記するくらいの心構えでいないと。

でも逆に言えばルールを覚えれば1つ1つの単語を女性か男性かとまで
覚えなくても良くなりますよね。その方が楽に決まってる!

繰り返しノートを読み返して行こうと思います。

フランス語発音のルール 第4回目は1~3回までの
基礎ルールの復習でした。

練習問題
1、アルファべ
2、語末の子音字
3、母音字「e」の取り扱い

2、3は繰り返し読み返さないとルールを忘れてしまうので
別にまとめノートを作りました。
(毎回、プリントをひっくり返さなくても良いように…)



学習した事をブログに残すのは
なかなか大変です。
でもやりっぱなしにならない為にも
少し遅れてますが気づき、感想など書いて行こうと思います。

フランス語の発音ルール第3回は
「母音字eの取扱いとアクサン」でした。
開音節のeはウと読む
・閉音節のeはエと読む
・アクサン記号のついたeはエと読む


開音節、閉音節の意味、音節の区切り方、などゆっくり考えないとなかなか
理解できませんでした。
動画を止めたり巻き戻したりしながら
理解するまで脳を動かす…。
解った気がしますが明日には忘れているかも。
繰り返し復習しなくてはー。
先が思いやられます、トホホ。

・アクサン記号
アクサン・テギュ
アクサン・グラーブ
アクサン・シルコンフレックス

名称覚えるのに2日かかりました(^^;;

それより、フランス語をパソコンで打つ方法を調べないと…アクサン記号が
打てませーん!