本日、人事担当役員に話をさせていただいた、




本題の本質はビジョンやクレドとかの次元ではないことを。




この分断された状況下の中、本当に伝わるべきことが伝わり、




やるべきことができているのかを。




以前もレビューしましたが、経営には客観性を持たせることが重要です。

※あえてここではふれません。以前のレビュー参照ください。




最後の手段は社長むずから本音を社員から聞くことだろう。



別に社員の言う事を聞けといっているのではない、もやは失われた信頼感を取り戻すには、



この本音を聞く作業を面倒くさい・苦手とか言っている状態ではないのだ。



従業員アンケートでは意味がない。誰かを通しても歪曲さっるという恐怖感から何も生まれない。





これが経営者の仕事である。たかだか50人規模で10分やっても。



500分、その後の生産性から考えれば大したことはない。




もはや、僕がこの会社にアクション・助言できる事の最後かもしれない。