悪事をひたすらに積み重ねる者に(古の呪いの書より・正義と報復の章)

 

悪事をひたすらに積み重ねる者がいる。地上に蔓延跋扈する悪党。
わたしたちの隣にいる、そんな、おまえたちだ。
世の掟を冒し傲慢で反省無き偽善者よ、犯罪者よ、

虐げる者よ、欺瞞を行う者よ、搾取する者よ、驕り高ぶる者よ、財を貪る者よ、

快楽に溺れる愚か者よ。

今、聞くが良い。

己れの欲望と利益のみを考えることだけには長けてはいるが、

欺き騙し言い逃れの詭弁を駆使することだけには長けてはいるが、
他の者たちを虐げ与える苦痛については、全く配慮する能力も無いのか。

己れの快楽を先し、そのために他人を苦しめて反省もしないのか。

人のを誤り、正しいことをに教え伝えることもない。
品に目が眩み、自らの心を正しくめることすらしない。

 

おまえたちは、労せずして得た自らの立場を悪用し、世の決め事を破り、
誰からの警告も無視し開き直り、を以って省みることも無いのか。

表ではらかな顔をみせるが、おまえたちの真実の顔は狡猾である。

責任が有る立場のおまえが、次々に反省もなく悪事を積み重ねてゆくが、
その行く先で、おまえたちを待ち構えているのは破滅だけだ。

おまえに関わる者たちまでもが道連れになることが解っているのか。

 

毒煙を吐く悪魔の手先となって悪逆を行い、罪悪の木を次々に切り倒し、

安息日にでさえ愚かさの薪を裂き積み重ね、その罪悪を積み増してゆくのか。

を作り、あるいはの陰に、おびただしい汚れた物や罪の薪を隠すのか。

そして、全てがいずれ煙と消えることを知らずに虚しい蓄財を重ね誇るのか。

人の目は欺けても、おまえたちの積み増した汚れた物や罪の薪は、

それらを巧妙に隠したつもりであっても、天からはすべてが見えているのだ。

 

その私欲にまみれ無駄に肥太った体はおまえたち自身の堕落の証拠である。

天と地の間を私欲のゆえに傲慢に汚してはばかることもない。

不正と害悪と破滅を世に広める行いの愚かさに気がつくこともない。
自らの愚かさと無知のゆえに放つ悪臭に気がつかず、快いと言い放つのか。

世の掟を破り続けるなら、おまえたちは破滅への道を走り行くが良い。

自ら集めた罪の薪をより多く重く背負い、そのを愚かに歩むが良い。

背負い切れないのであれば、その蓄えた財を使って、

で飾りたてたしい荷車を誇りながら使うが良い。

次第に重みを増す罪の薪と傲慢で虚しい財と欲望を積み増して行くが良い。

愚かな者よ。

 

しかし重い荷車を引くのは、追い使ってきた召使いでも、牛馬でもない。

重い荷車を引くのは、おまえたち自身だ。荒れた登り坂をひたすら行け。
それは、おまえ自身が好んで選んだ道なのだから。

まだ気がつかないのか。

 

いずれ、近いうちにおまえたちは裁きの場に引き出される。
その時になって泣き叫んでも、もはや誰も助けてはくれないだろう。
自由を乱用し、を蔑ろにしたおまえ自身が引き起こした悪事の結果だ。

その者たちは激しく呪われよ。嵐に打たれるのように散らされよ。

おまえたちの名は、この呪いの書の上で切り裂かれ、焼き捨てられる。

 

おまえたちの家族をまず一人、見せしめとして冥府に落とした。

これが、おまえたち一族への、血と炎の裁きの始まりの印だ。

いま、様々な禍がおまえたちに降りかかりつつあるのは、その序章だ。

認識せよ。天の怒りの炎の剣は、報復の火の戦車は、そこまで来ている。

 

これより後、おまえたちとその一族には、

さらに禍々しい災いが次から次へと降りかかる。それは絶対に避けられない。

おまえたち一族は、すでに滅びに定められ、その決定は覆らない。


おまえたちが他の清く罪無き者たちを虐げ与えた苦痛は、
その何倍にもなっておまえたちに戻り災難が降りかかる。

その罪ゆえに、おまえたちは辱められ全てを奪われ失う。

 

おまえたちの田畑や山、り上げってきた敷や

その内に不正に蓄えられた財は、すべてが拭い去られる。

人々にもて追われる身となり、ついには獅はおろか、

草を喰む者、鹿にまで追われ、山鳥にさえ突かれる身となる。
 

おまえたちが天と地の間を穢し汚し尽くした重い罪のゆえに、

畑は痩せゆき収穫も無くなり、汲むべき戸も枯れ果てる。
頼りにするや川の水は毒を含み、田畑や庭に撒けば地は死ぬ。

しい実を結ばず、のようなぶどうのは失われる。

 

召使いとして顎で使ってきた者たちまでも、おまえたちを見限る。

おまえたちの敷からは、を喰らう時のらかない声は断たれる。

おまえたちのひこばえは、悉く引き抜かれ捨て去られ育つことは無い。

その恥ずべき一族は年にわたって再びえ出でえることは無く、

ついには異人にまでも嘲笑されるだろう。

狼藉の限りを尽くした末に、おまえが破滅し笑いものになる姿を見て、
世の人は頭を振って蔑み、嘲り笑うだろう。

 

自ら点した罪の炎のゆえに、他人を欺き苦しめた罪のゆえに、

おまえたちの上にいま、遂に苦難が覆い被さる。

傲慢な者よ、愚かな者よ、欺く者よ、苛み搾取する者よ。穢れた者よ。

せいぜい必死に祈るが良い。

助けを求め必死に祈り、すがるがよい、祖先に。偶像に。偽善のに。

意味も分からぬままに愚かで忌まわしい呪文を繰り返し唱えるがよい。

救う力、何の力も無く、罪の源である忌まわしい祖先や虚しい偶像に。

 

累代にわたって、どこまでも愚かな者たちよ。

その祖先や偶像にさえも見放される悪の者たちよ。

それでも祈るが良い。おまえたちのためには善いことは全く起きない。

 

おまえたちが卑しめ虐げてきた弱き者たちの声は、天に届いた。

天は、おまえたち悪の一族を一掃する。

 

見よ、ついに、おまえたちの血の裁きの時が来る。

おまえたちは衣を剥ぎ取られ、自らの糞尿の悪臭にまみれた粗縄に繋がれ、

世人の前に引き出され裁きを受ける。

 

を弁えず積み重ねた罪をかにするために神によりねられる。

全てにでた方のの前で裁きを受ける運命だ。

裁きのに目が眩み、もはやおまえたちには逃げ場も弁の場も無い。

 

おまえたちの火刑のための薪は、おまえたち自身で担い集めたものだ。

そうだ。覚えているはずだ。

を作り、あるいはの陰に隠した、自身が積み増したあの罪の薪だ。

裂き積んだ罪の薪の数は、落ち葉のように無数に積み重ねた悪行に等しい。

炎はすでに点され、おまえたちを屠る用意は出来ているのだ。

 

おまえたちが何よりもこよなく好む罪悪の火炎に包まれ自らの身を燃やし、

燃える薪を抱きながら狂ったように踊りながら焼け死に灰になるが良い。

最後に「ああ体が暖かい、快い香りがする」と繰り返し叫ぶが良い。

 

悪事をひたすらに積み重ねる者よ、覚悟するがよい。もう終わりだ。

ついに、天に血の貢を納める時が来たのだ。

 

見よ、いま、まさに、正義が行われようとしている。その時が来る。

嘆く者は永遠の喜びに満ち、虐げる者は永遠の絶望に落とされる。

 

(古の呪いの書より・正義と報復の章)

 

迷惑な人シリーズ。

他人のことをとやかく言うのは好きではないけど、あまりにも我慢ならんのでアメンバ記事として書きます。

 

勘違い意地悪女王婆さんの非常識ファミリ。

 

これは周囲に多大な迷惑と害を与える、地域で一番の問題人物の一家。

何でも自分の思う通りにならないと我慢できない、やりたい放題一家。と、そのIS一族。みんな凶悪粗暴。

 

自分で働きお給料をもらうという経験が無いから、我慢とか人の気持ちを理解し思いやるという頭脳を持っていない婆さん。甘やかされて育ったようなわがまま女王、それがそのまま婆さんになった。その傲慢無神経と意地悪さをそのまま引き継いだ一家揃ってみんな同じような歪んだ狡猾な表情なのが象徴的だ。

こんな感じ。傲慢と意地悪が顔に出ているのだ。

我慢を知らないのですぐに怒って不機嫌になる。

 

ご先祖さまの財産を食いつぶしているだけなのに、戦後の農地開放でそれこそ全く労せずに濡れ手に粟のようにボロ儲けしただけのくせに、旧家だからとセレブと勘違いしてとても偉そうに君臨しているつもりらしい。財力は有っても知性品性が感じられず、育ち方、育てられ方がとても残念だったのだろう。

上品ぶっても一家揃って行動が粗暴どったんばったん。深夜でもお構い無しだ。いつでも大声で吠えている。猛獣屋敷だ。大騒ぎする。テレビや音楽の音も節操が無い。何をするにもやたらと扱いが雑なために物音が大きく、扉を閉める音までも、そこらへんまで発砲音のように響く。

 

そしてひとたび口を開けば言葉使いはそれは酷いもので、中味は耳を覆いたくなる程、他人のひどい悪口の長話ばっかりマシンガンのように汚い言葉が次々に途絶える事なくその口から出てくる。聞かされる周囲は辟易。ホントに底意地悪いんだ。私も耐えられずに耳を覆うことしばしばだったので、この一家には寄り付かないことにした。

 

親戚?の葬式をすっぽかして遊びに出かけてしまうくらいの婆さんだ。大体想像つくと思う。

 

とても卑しいモノの考え方をするという評価が周囲に漏れ聞こえてくる。ごうつくばり、というのだろうか。誰からも諫言を受けたことが無いのだろうか。どのようなしつけを受けて育ったのだろうか。親の顔が見てみたい、ってこういうときに使うんだね。

 

こういうことも平気で言うんだ、例えば、「新米が出来たので余っている古米をあげるよ」と他人に半ば強引に配る、とか。普通に考えて、とても嫌な感じがしませんか、そういう言い方。誰だって付き合いたくないよね、そういう人とは。

そして近所に野菜や賞味期限すら不明な頂き物などをやっぱり半ば強引に配る。

 

一生懸命必死になって評判を良くしようと年二回、お彼岸になると農薬まみれで不味そうな米を使って、鼠が這い回る不潔な倉庫の中の道具を使って、絶対に美味しくないだろうお餅を搗いて、それこそ必死になって配っている、というか押し付けている図を見ていると、実に間抜けだ。もらわされた人もさぞ迷惑な事だろう。

 

このようにして自分たちのいうことを聞かせようとする、どんなに理不尽なことでも思い通りにコントロールしようとする、最終的には威圧恫喝まで平気でするような身勝手さだ。まだ仁義に厚い893さんのほうがましだとさえ思う。

 

モノで人を惹きつけよう、お付き合いを維持しよう、ということ。そりゃあ無理だ。続くわけが無い。当然に人は次第に離れて行くさ。「もういらない、さようなら」って全て断られるのも時間の問題だろう。

 

で、物を他人にあげる(押し付ける、が実際)ときの態度は完全に上から目線。偉くもないのに偉そうに、他人にモノをあげることが敬虔な仏教徒(バク笑ものだが)として「得を積むことだ」と、平気で放言する。傲慢なこと甚だしい。

 

得を積むのはあくまで「下心無しの黙って善行」であって、支配手段として下心を敷いて「物を配る」そしてそれを放言するのは、得を積むどころか人格の低さ卑しさをさらけ出しているだけ。こういう者たちを称して偽善者と言うのだ。

 

アンタたちが毎日のように拝んでいる釈迦様も確実に「俺はそんなこと教えたつもり無いぜベイベー」って言っているよ。

 

で、婆のいうことを聞かない、婆よりも頭が良くて思い通りにならない人(そういう人のほうが圧倒的に多いのだが笑)だと分かった途端に豹変翻意し、「野菜はやるもんか」と捨て台詞、そしてその人のことを、それこそあること無いことものすごい悪口憎言を近所じゅうに触れ回り、小汚い各種の意地悪を始める。

 

お門違いなことも平然と言い放つのだ。「手伝いもしないくせに」などと、近隣に農作業を手伝わせて当然といった傲慢な態度を露骨に出す。一体今は何時代なのか。江戸時代と勘違いしているようだ。勘違いも甚だしい。一体おまえらは何様にでもなった積もりなのか。自己満足で勝手にやっているだけの家庭菜園を手伝わなくてはいけない筋合いなど微塵も無いのだが。

 

近隣もそれが良く判っているので、まともに相手をしないのだが。

アンタたち一家こそ皆に密かに嫌われて、あっちこっちから付き合いをどんどん切られているのも知っているが、自分たちに原因・問題が有るのに、その自覚が無いのね・・・

 

はいはい、そんな、心の汚い人の作ったお米や野菜なんか不要です。こっちからお断りします。

異常なほど散布する農薬まみれの農作物なんか不要です。重ね重ね、こっちからお断りします。

お店に行って普通に買ってきて食べたほうが、よほど安心で気持ちよいです。

 

 

そしてこの婆と嫁は、お互いに陰でお互いの悪口を他人に話しているのだ。端で見ているとテレビのショートコントみたいで面白いよ。ホント。

 

ちなみに、そこの嫁(もちろん財産目当て。そんな家にまともな女性が嫁に来る訳が無い。)もこの婆と全く思考行動パターンだけれど、さらに輪をかけて悪質さは上をゆく存在。おまけに見栄っ張りでおしゃべりでしゃばり。そして常々「爺さん婆さん早く死んでくれると我が世の春」という態度を表にするのだ。

 

自分が世界で一番頭が良いと完全に信じている。自分で財を成した訳でもないのに旧家の嫁だと一枚看板を掲げて訳もなく傲り高ぶりふんぞり返っている。平然と嘘をついて他人を欺くなど日常茶飯事。他人を傷つけ苦しめても何とも思わない悪辣ぶり。

あまりにも嘘ばかりつくので口が次第に曲がってきているのには驚いた。本当に口って曲がるんだねー。初めてそういうの見たけど、もしかすると秘密裏にイケナイ物の中毒なのかもしれん、とさえ疑う印象。

おまけに家族までもたぶらかす程に多重人格なところもあってジキルとハイドのような「強烈にイタイおばさん」なのだ。みんなに密かに嫌われているが、全く自覚が無いのが痛々しい。

 

そして、そこの嫁のダンナ、つまり婆の息子は役立たず。就職だって親の強引な口利きで田舎の公務員になった。はっきり言って不正な方法を使ったわけだ。自力で就職できないような程度の人間だから、

自分の親や嫁が普段どんな悪行をやらかしているのかまるで分かっていない。ボンクラもいいとこだ。それだけでなく、他人様の家の窓や自動車を、草刈機で石を飛ばして傷つけて、謝罪もせずに知らん顔しているのだ。こんなのが地方公務員、教員だとか。返す返すも呆れる。

 

まさに、一家、一族揃ってこの病気としか思えない。

反社会性パーソナリティ障害

 

 

しかしまあ、地域で威張り腐ってみたところでねー。

いのなかのかわずたいかいをしらず。って言うんだよ。覚えておけ。

 

この意地悪婆さん一家は、他にも色々な面で近隣に対して迷惑家屋でもあるのだ。

各種意地悪の他、恫喝し悪口を触れ回る、深夜に大声で騒ぐ、道路を作業場にする、

嫌がらせなどお家芸だ。その他色々卑劣な行為を繰り返す。

特に、薪ストーブで近隣一帯に密かに確実に嫌われている。

自分たちさえよければ、周りの事なんかどうでもいい、そういうISの一家一族。

そりゃあ、嫌われるよ。ろくでもない傲慢非常識な一家。誹りを受けて当然。

 

婆さんが死んだら家庭崩壊して没落するだろう。

 

まるで、「裸の王様」そのままだ。

 

栄枯盛衰。斜陽。身から出た錆。

 

酷い事をすれば全て自らに帰ってきます。

罰当たって全滅すればいいのに、こんな悪の一家一族なんか。

 

近所に薪ストーブを使い始めたイカれた一家がいる。

 

自称熱心敬虔な仏教徒らしいが、この一家はゾロアスタ教に改宗したのかと思った。

モクモク。もくもく。くっさーい。けむーい。

 

この、ISの一族も、揃いに揃って何かを燃やし続けている。あっちこっちで煙を立ち上らせて地域中に迷惑をかけて知らん顔している、傲慢非常識な一族なのだ。この辺りで煙を出しているのは、この一族が殆ど。田舎で威張り腐っている粗暴でどうしようもない人たち。

 

いくら地球温暖化抑制(この理屈自体が疑問)のエコだからと住宅地の中で設置し使わないで欲しい。どうしても、というなら自分たちが山奥の一軒家か、超過疎地に引っ越してやってほしい。

いくら法や条例が無いからといって、他の住民に一方的な迷惑を掛けないで欲しい。

 

現代は昔ではない。昔やっていた、無害だ、くさくない、と言い訳するだろうけれども、どんなに言い訳してみても、現代の日本の住環境では、大多数には受け入れられない煤煙臭気発生源。

無害で煙くない臭くない、移動式暖房、火鉢と同じというなら、煙突で外に排煙するな。家の中だけでやれ。

有害で煙くて臭いから、煙突で外に排煙しているくせに。理屈が矛盾している。

 

ヨーロッパでは実は大問題扱いとなっている薪ストーブや暖炉。

木材燃焼も実は大気汚染の大きな原因になっている真実に目を向けろ、日本のお役所。

エコかどうかと、近所迷惑かどうかとは別次元の問題だ。一帯が火災現場のような臭いになる日々。非常識にも程がある。

受動喫煙や大陸のほうから飛んで来るPM2.5とは比較にならない酷い状態だ。測定器で測ったら健康に影響するであろう数字が毎日。

アマゾンで安いpm計測器が有ったので買ってあったのだけれど、

以前に測った時の写真が出てきたので貼っておく。

リアルタイムで変動するので実際はもっと高い数値にも上がる。

このときはこれが最低値。高いときは70を越えた。

カットオフは35。それ以上は健康上問題の有る数値なので黄色表示。多分80を越えると赤色になる。

どう考えても大気汚染しているとしか言えない。燃やしているのだから当然といえば当然の結果なのだが。

ちなみに、幹線道路沿いでもこんなに高い数値にはならなかった。

 

自分たちが勝手に心肺疾患になるのは自業自得だけれども、周辺の住民まで巻き添えにしないでくれ。

あまりに酷い迷惑行為だ。まさにISらしい悪行。

周囲が明らかに嫌がることを、なぜやるのか。なぜ平然としていられるのか。

辺りは、はっきり「異臭がするよね・・・」と言っている人ばかりなのに。

 

マナーや近隣への配慮などまるで頭の中に無い。傲慢で自分勝手だ。

地元自治体では「薪ストーブを使おうとする側がまず周辺に配慮してください、周辺状況によっては諦めて」と言っているのに、煙の流れる先を自分たちで確認したり、近隣に「ご迷惑無いでしょうか?」の一言すら無い有様で、反省やお詫びをしている様子も全くない。こういうのを正に傲慢という。

自分たちは常に風上となるので、四方に他の家屋があり、風下になる周辺家屋の何十人もの住人に対して、必ずいずれかの方角で迷惑を掛けているのに。辺りはみんな、冬は晴れていても洗濯物の外干しを諦めてしまったのだ。せっかく洗ったものがみんな焦げ臭くなってしまうから。

誰も苦情を言わない。言えない。言えば逆に脅かされるから。それを良いことに図に乗って。

規制する法や条例が無いなら、どんな酷いことでも何をやっても良いのか?

 

雪なんか何年に1回くらいで殆ど降らない、凍結も殆ど無い温暖な地域で、こんなものが必要だとは絶対に言えない。

今まで無くても暖を取るために困っていなかったのだから、薪ストーブは完全に趣味の領域であり、来客に見せびらかし自慢し見栄を張るためのツール。本当に迷惑。

個人の極めて特殊な趣味や自己満足で、煤煙悪臭をまき散らす思慮の浅い愚か者と言わざるを得ない。

 

エコかどうか以前の問題。薪ストーブを住宅地で使う人の神経はこの程度。

辺りじゅうがその家屋のことを、表面上では普通を装っているけれど、裏では強烈な侮蔑卑下の眼差しで見ているのだ。

一方的に煙責めにしておいて、お互いさまの我慢領域を越えている。あまりにも身勝手すぎる。

こういったことを平然と行うような偏屈な人間による報復を恐れ、苦情も言えずに、激しい不満と怒りを蓄積しながら。その雰囲気に、射るような刺すような冷たい視線に取り囲まれている事に気がつかないのか?相当な無神経だと言わざるを得ない。その程度の粗末で自分勝手な、獣に限りなく近い部類の人間なのだろう。ISの一族だから。

 

薪ストーブ家屋以外の周囲が臭気を好きであり認めている訳ではない。燃焼するニオイは本能として全ての動物にとっては危険を示すもの。山火事で煙を恐れて逃げ惑う動物を見ればわかること。不快に感じて嫌だと思うのが普通で大多数。むしろ焦げ臭いのが好きな人のほうが偏屈迷惑な奇人変人だ。それを周囲に「我慢しろ」と威圧するのだ。自分の趣味のために、廻りに「臭くない、我慢しろ」と一方的に押し付けてくるのだ。

表では温厚そうに見えても、実はそういう人たち。極度の自分勝手。

苦情を伝えると逆切れし、自分たちに問題の原因が有るのを棚にあげて、烈火のごとく怒り怒鳴るのだ。

血相を変えて逆切れしてくるなど、まさに、薪ストーブユーザが眺めて嬉々としている荒れ狂う火炎そのものだ。正常でも善良でもない。

 

自分たち家族数人だけの快楽のために、その何十倍ものたくさんの他人隣人たちを一方的に理不尽に苦しめている。

それで涼しい顔をして平然としていられる。そんな人たち。ISの一族。

 

自分さえ快楽を得られれば欲望の赴くまま、周囲のことなどどうでも良いと、相手の立場でものを考えていないからこういう馬鹿な事を平気でやるのだ。

脳力があまりにも無さ過ぎる。慮りの力がまるで無い。基本的な想像力が無い。他人の気持ちを考える基本的な能力が完全欠落している。物事をきちんと考える力が無いということの証である。育ちがわかる。

 

誰かが書いていた記事に有った受け売りそのままだが、

一家揃って反社会性パーソナリティ障害なのかとさえ疑う。

他人に迷惑を掛けて何とも思わない人たちのこと。

反社会性パーソナリティ障害

 

薪ストーブのユーザーがセレブ気取り(本物のセレブは住宅地の中でこんな迷惑な事は絶対にしません、周囲もそういった迷惑者をセレブだとは思いません)で脳みそスカスカな見栄を張って見せびらかしながら、周囲の迷惑を考慮せずにおしゃれ感覚で設置して「エコで環境負荷が無い」と科学的根拠が希薄でインチキなフレーズを繰り返し、近隣に著しい一方的な迷惑を掛けているケースが多い。

殆どがおしゃれ感覚や憧れという個人的な趣味で行っているのだから尚更迷惑この上ないものだ。

周辺住民にとっては薪ストーブは「生活環境と住民感情を悪化させるだけ」の極悪最悪な公害発生装置でしか無い。

 

多くの自治体でも、このような偏屈で傲慢自分勝手な薪ストーブユーザーへの対応に困って手を焼いているという。

環境担当者の注意お願いに、全く聞く耳をもたず、「誰がそんなこと言っていやがるんだ!」と、猛然と逆らうという。

 

 

1シーズンに何トンもの樹木を燃やして、それのどこがエコなのか。
2日で1本の樹木を燃焼させたとして、その樹木は一体、何年掛かってCO2を吸収して成長したのか頭を冷やして考えろ。炎を眺めのぼせ上がっていないで考えろ。机上論的にはプラスマイナスゼロで二酸化炭素を増加させないと言うが、実際にはそのタイムラグからCO2は有害煤塵と共に大気中に散逸増加するのだ。そんな簡単なことすらわからないのか。

遠くから薪を運ぶ。朝から晩まで一日中チェンソーや鋸で切る、うるさい。無駄にガソリンを使う。伐採樹木という産廃までも薪にして売り、ブームを煽る悪徳違法常習野焼き業者。

 

 

近隣に著しい一方的な迷惑を掛けてまでして、

それのどこがエコですか?大気汚染しておいてエコですか?

隣人にとってやさしくない。それはつまり環境にもやさしくない。

快楽欲望のために物を燃やす行為は、お世辞にもエコと言えない。完全な嘘、ブームを煽るためのでっち上げだ。薪ストーブのブームで一番儲かるのは誰か?林業や造園業でしょ。必死にブームを煽っているのはこの2業種だという事実を考えろ。

 

植物を燃やしたって大気汚染になるのだ。当然だが。
欧米では薪ストーブ、暖炉の排煙が問題視され、排ガス規制やそれ自体の条件付き使用制限、市街地・住宅地での使用禁止といった施策がなされている。欧米ではこんなトラブルや弊害がきちんと認識されている。

日本ではもっと厳しく住宅地での薪ストーブは使用禁止もしくは厳しい排ガス規制、臭気除去・防塵・消煙機能を義務付け、それを既設置のものまで遡及させ周辺の住環境を悪化させない施策を考えろ。お役人や議員に言っておくが、役所に居座っていないできちんと調査し対策を考えろ。業界にも言っておく。欧米の緩い基準に寄り掛かっていないで、自ら改善策を考えなさい。そうしないと業界自体が厳しい目に晒されて先細りになるよ。

 

勘違いなエコブームやカーボンニュートラルの真っ赤な嘘について冷静に考えなおせ。

販売設置業者は、絶対に良いことしか言わない。

「欧米製の高級機種だから大丈夫だ」

「近所迷惑になる可能性など滅多に無い」と必ず言う。

しかし、周辺からすれば、その「滅多に無いはずの迷惑」がまともに当てはまってしまうことになる。

全く「滅多に」ではないのだ。

 

薪ストーブや暖炉を規制する法律や条例が無いのをいいことに図に乗ってユーザーや業界団体を始めその関連業者も含め、やりたい放題。それが実態、現状。それを誰も疑問視しないこと自体が異常な事だ。なぜそれに気がつかないのか。

 

陰で辺りの誰かが言っていたのを聞いたのだけれど、

「あの家、昔の田舎のごみ焼場か火葬場みたいだな〜・・・」って。

しかし、現代では、

嫌われるはずのゴミ焼場や火葬場の排気の方が全然清浄だ。燃焼制御システムや排気浄化装置がしっかりしているから。

薪ストーブの内部にどんなギミックが有ろうと、所詮は殆どただの鉄の箱。2次燃焼や触媒等と言い訳してみても、実際はモクモクと煙と強烈な臭気は出ている。排気が自然にキレイになどなろうはずもないのは、子供でも解ること。

 

とにかく、住宅地の中で薪ストーブは禁止にしてほしい。ついでに野焼きもやめなさいよ。特に事業者の産廃違法焼却。きちんと取り締まってほしい。

 

炎を眺めて喜んでいるなんて、普通に考えて「危ない人」だ。

煤煙悪臭を自ら吸いながら火を焚いて暮らしていると、何れ脳や精神身体に悪い深刻な問題を起こす。

 

悪臭は脳を、感性を、理性を破壊し麻痺させる。

換言すれば「粗暴になる」。

悪人や悪霊は悪臭を好むという。

 

事実。それは彼ら自身がその行動を以って証明している。

「自分たちさえ快ければ、まわりの他人なんかどうでも良い」ということを平然と行っているのだから、その行為自体が何よりの証だ。

 

その家屋の者は、こんなに辺りじゅうが困惑しているのに全く目を向けようともせず強硬に焚き続け、周囲への慮りをする気もない自分勝手極まる一家。

旧家だということを一枚看板として、普段から何かにつけて嘘や悪口を繰り返し、言葉の暴力、威圧恫喝を以って周囲を黙らせる粗暴ぶり。自分さえよければまわりの事などどうでもよいというのだ。

なぜ、そんな行動ができるのだろう。

おまえたちに地球環境や教育を語る資格は無い、と言っておく。

 

親のしつけがなっていない。親も嫌われ者なのだが。一家揃って。

年がら年中、昼夜たがわず獣のように大声で吠え、物音も大きく騒ぎたて、

テレビかラジオなのか、窓を開け放ってその必要性もない程に大きな音を出している。

狂ったようにチェンソーを振り回している。まるでジェイソン。

薪ストーブを住宅地で焚くような人は、そういう迷惑行為を平気でする人。

 

相手の立場に立って考える能力が完全に欠落した人間。

傲慢な人間。

いい歳をした大人が、実に恥ずかしい。

 

 

 

本当のエコとは、様々な資源やエネルギーの消費をまず減少させること。

それはつまり、地球に、隣人にやさしい生活をすること。

燃やさないこと、使わないこと、捨てないこと。使い捨てしないこと。モノを大切にすること。

自分勝手で贅沢な生活をしないこと。傲慢に快楽と欲望の赴くままの生活をしないこと。

環境負荷を、大気汚染を、水質汚濁を、土壌汚染を、最小限にすること。

 

なぜこんな簡単なことが解らないのだ?

例えそれが解らないのであっても、

薪ストーブをやりたいなら自分たちが山奥の一軒家か、超過疎地に引っ越してやってほしい。

それなら問題は起きない、迷惑にはならないので文句は言わないでおこう。

 

最後に言っておきます。

もし住宅地の中で薪ストーブをやろうと思うなら、

そのために周辺住民の多くを理不尽に困らせ、あなた方が嫌われる結果になる。

それでも、やりますか。自己満足のために忌み嫌われる人になりますか?

くさい、けむい、と嫌われる人になりますか?

 

小学生のとき、同級生が「仏壇の線香くさい」と言われて苛められていた。

確かに彼は仏壇の線香のにおいがしみついていた。

仏壇の線香臭が原因で苛められることもあるのだ。

 

燃やした煤煙の臭気がしみついたその人に対して、

焦げ臭く不快な人、と感じたら、大人は黙って嫌って離れていく。

それに気がつかないのか。

焦げ臭い人や家に、誰が好んで寄り付くのか。考えなくてもわかることだが。