この写真は、その現場です。

昨日の夕方愛犬犬の散歩の時、このような状態になり

約15分にらみ合いが、、、

でも我が愛犬、腰引けてるんだよねー

なさけないしょんぼり

もう12歳のお爺ちゃんだからしょうがないかー

でもノラ猫猫って強いねー

逃げないんだね! これが!!

PS、これから東名で名古屋っす車

午後3時には着かないと、、まずいショック

そういえば近所でのニュース多い

昨日の東武東上線電車や不二家(車で3分のところ)

花粉の出てきそうだし、まだ冬雪でいいのに ねっ

昨日の夜のテレビ 今週妻が浮気します 見たじょショック

なんか不安がよぎる

我妻、髪型が主役の石田ゆり子に似てるショック

この間大阪出張も行ったショック 

状況が似ているびっくり

http://wwwz.fujitv.co.jp/tsumaga-uwaki/index.html

なかなか面白いねー テレビは

無呼吸のセカンドオピニオン行ってきました

とにかく行って良かったちょきスマイルちょき

結局は、前の診断と一緒で、同じ検査を受ける

でも精神的に違うウィンク

不信感から信頼に変わって受けることが出来る

やはり、同じ結果でも違う医師の見解を聞くべきだと思った

セカンドオピニオンで検索すると結構色んな病院でやってます

良い経験でした!!

でも

結構、数値、悪いみたいしょんぼり

あっちゃー

はやく やせるビールごはんラーメン下向き矢印 ぞー

セカンドオピニオンのシステムは1970年代の終わりにアメリカで生まれました。「医療には様々なアプローチがあり得るので、そのどれもが正しいこともある」、あるいは「患者さんは複数の選択肢の存在を知る必要がある」という認識が、セカンドオピニオンの原点といえます。つまり、ある医師の考えを「絶対に正しい唯一の治療法」と受取るのではなく、他の治療法と比較して納得した上で治療を受けるようにという薦めとも言えます。セカンドオピニオンが必普及した背景の一つとしては、1970年代にアメリカにおいては患者さんの基本的人権の保護が確立されたことがあげられます。さらには医療の進歩や治療の評価法の確立になどより、同一の病気や状態に対しても複数の治療法の選択肢が存在することが認識されたことも、大きな要因となっています。

ということでセカンドオピニオンをしますぐーウィンクぐー

明日の出張をあさってにして、無呼吸の治療を他の病院で聞きます耳

今日新しい医師に連絡し、OKをもらいましたちょき

そうなんです、今までの医者はもうこの治療しかない怒ってる

でも他にもあるんじゃないかと思い、実行あるのみです

頑張る!!!

そしてやせて治しますびっくり

PS、新しい車乗りましたーなんかオートマで発進し、セカンドに切り替わる時

ガクンと加速がなくなり、失速しますびっくり車下向き矢印

こういう癖なのか、、、

まあ名古屋出張後このままだと再チェックですねー