あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。


今年のテーマは成熟社会をエコで生きる。

2010年は2009年の反動期待か?

今年もいろいろな人に会うのを自分のテーマにします。

宜しくお願いいたします。ビックリマーク



三大疾病保障保険は、「ガン」「急性心筋梗塞」「脳卒中」の3大成人病にかかった場合に、死亡保険金と同額の特定疾病保険金や特約の場合は一定割合の保険金が支払われる保険です。
3
大疾病は、死亡原因としても代表的な病気ですが、近年の医療技術の発達により治療回復する事例も数多くなっています。しかしその治療費は高額ですので、三大疾病保障保険は、この治療費負担をカバーする保険といえます。

但し、どの範囲で保険金が出るのかの確認が必要になります。

1「ガン」は悪性新生物診断給付金と上皮内新生物診断給付金に分かれます。

悪性新生物は初めてとの条件があります。

上皮内新生物給付金は何パーセントでるかの補償内容の確認が必要です。
2「急性心筋梗塞」は急性心筋梗塞を発病し、初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上、労働の制限を必要とする状態が継続したとき
3「脳卒中」は責任開始日以後の疾病を原因として脳卒中(くも膜下出血、脳内出血、脳梗塞)を発病し、初めて医師の診療を受けて日からその日を含めて60日以上、言語障害等の高く他覚神経学的後遺症が継続したと医師が診断したとき

各社の契約により違うのでよく確認することが必要です。

教育資金の積立てとして、一般的に利用されているのが学資保険 です。
ではなぜ、教育資金の積立に「貯金」ではなく「保険」を活用することが多いのでしょうか?

1 お子様の高校、大学の進学費用の準備
2 万が一の時も満期と同等以上の進学費用の確保
という2つの目的を同時に叶えるからなのです。

貯金であれば、途中でアクシデントがあった場合、積み立てが継続できなくなり、お子様の進路に影響する可能性もあります。

上記の2つの目的が達成されれば、 保険種類にはこだわらなくても良いのです。

また、積立方法や学資金の受取時期も任意で設定することが可能です。
ポイントは商品にこだわることなく、ご自身の目的にあったプランを探し出し、そのプランに最も適した保険商品を活用することなのです。

ただ、お父さんの保険と学資保険で補償部分がダブっている無駄な部分が発生することがあります。

補償が大きければそれだけ返戻率が悪くなります。

一家で加入している保険を確認して学資保険を探すことが必要です。

お金を殖やす目的が強いのであれば、学資保険より返戻率の高い保険商品もあります。!!

入院関係の費用の傾向としては、平均の入院日数は短くなってはいますが、一人当たりの医療費負担額はアップしています。
短期入院でもカバーできる保険が傷病一時給付の医療保険です。!!

この場合、短期入院でも傷病に応じて保険金が出るので、短期の入院で高額医療費の場合に日額給付型の医療保険でカバーできない部分をカバーできる。

為替がドル安円高に動いています

1ドル=86円台まできています
これは14年ぶりの水準です!!


外貨建ての保険は通常、利回りが高い。
但し、為替のリスクがあるので必ずしも得とは言い切れない。
大きく得する可能性もある。ニコニコ

だが、今後の為替レートを予想すると為替差損より為替差益が発生する可能性が高いと思う。

皆さんはどう思いますか?