毎週日曜日のアタック25の司会を楽しみにしてたが亡くなったのでもう見れなくなった。
まだ、若いと思っていたが、もう77歳になっていたのにびっくりした。平均寿命の手前であり、もう少し活躍してもらいたかった。
いろんな記事を見ているとお嬢さんを36歳で亡くしていられたのでさぞや悲しかったと思う。

やはり、親よりは長生きするのは子供の義務だと思う。

自分の両親は親より早く亡くなったので祖父母は非常に悲しんでいたのを思いだした。
原発の影響で住み慣れた家から避難する人が多いが、実際はどこまでの距離が危険かよくわからない。
この事故の為、ミリシーベルトと言う単位をよく聞くようになった。
人体への影響をまとめてみました。

200~250mSv(ミリシーベルト)までの照射では、急性の障害があるという臨床的な知見はない。
1Sv(シーベルト=1,000ミリシーベルト)以上では被ばく後数週間以内に症状が現れる。
1~2Sv (1,000~2,000mSv)では軽微な吐き気があって倦怠・疲労感があるものの、ほとんど治癒される。
2~4Sv(2,000~4,000mSv)では発熱・感染・出血・衰弱・脱毛などの症状が現れる。
4Sv(4,000mSv)ではおよそ半数が死亡する。


妊娠初期の胎児は放射線の影響を受けやすい。この時期の胎児は細胞分裂を活発に行なっていて器官や組織が成長している時期なので、放射線に対して特に感受性が高いためである。受胎後14~18日の被ばくが最も危険で、250mSvで奇形が現れる。

がん、白内障、寿命短縮、不妊などの症状は、放射線を浴びてもすぐには現れず、一定の潜伏期間の後に現れるので晩発効果と呼ばれる。晩発効果のなかで深刻なのは、白血病とがんである。
1,000人の人が約500mSv浴びると、2~20年後には、そのうち2人が白血病を発症するという統計がある。

早く収束してもらい安全な生活をとり戻したい。

収入保障保険とは大きな死亡保障と高度障害の保障を低コストで得られる保険です。

保障が徐々に減っていくということは、年齢が高くなりリスクが大きくなっていく時期、保険料が高くなっていく時期の保障を抑えていることになります。

結果として保険料がとても安くなっているのです。

最低保障を考慮することも必要です。

このゴールデンウィークは自分の部屋の整理整頓に明け暮れてしまった。
通常はなかなか捨てられないものが多く、部屋が段々狭くなっていた。
地震で本棚が壊れたというのも聞いていて、寝ている時に大きな地震が来ると怖いと思いながら寝ていた

いろんな古い写真を見ると一瞬タイムスリップしてしまった。

たまには、整理整頓をして、過去を振り返ることもいいと感じた。
今日は2件のお見合いをセットしました。

基本的にはできるだけ相性を分析しながら紹介しています。

どんな人かを見ないと希望だけではなかなかマッチングはしません。

いろんな価値観があるので、価値観の似ている人を会わせるようにしています。

素晴らしい家庭を作りたい方の応援をしています。

本当にうまくいくカップルが増えることを祈っています。