厚生労働省が調査した「介護年間継続受給者の要介護(要支援)状態区分変化別割合」では、介護サービス受給者の介護区分が2024年4月の状態から、1年後の2025年3月にはどのように移っているかを示しています。
データは、厚生労働省が毎月行っている「介護給付費等実態統計」から入手しています。
令和6(2024)年度の概況によると、1年後に介護度合いが進んだ方の割合は、
要支援1で22.9%、
要支援2で16.3%、
要介護1で21.6%、
要介護2で17.2%、
要介護3で15.9%、
要介護4で9.3%、
でした。
8~9割の方は1年後も同じ介護状態ですね。
また、要介護5から状態が改善する方も11.2%ほどいらっしゃいました。
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